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プロフィール

しょう

Author:しょう
はじめまして。
都内在住・アラサー・細身。
女の子にご奉仕することと、
イジメられることが大好きな
M男の舐め犬です。

女の子のストレス解消の
道具となったり、クンニや
舐め犬ご奉仕の道具として
使われることに興奮する
どーしようもない変態です。

こんなどーしようもない変態が
社会に貢献出来ることと言えば
それは『ただ1つ!』
女性へご奉仕道具や奴隷として
ストレス解消に貢献すること!

■男をいじめてみたい
■満足するまでクンニをさせたい
■足やアナル等を舐めさせたい
■舌奉仕専用舐め犬奴隷が欲しい
■マッサージをさせたい
■おしっこを飲またいetc…


1つでも当てはまりましたら
『しょうへメール』または
sho92.m@gmail.comより
お気軽にご連絡下さい。
もちろん秘密厳守です。
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はじめまして

都内在住のアラサー。

舐め犬としてクンニやご奉仕をすることや、女の子にイジメられることが、3度の飯よりも好きな“しょう”です。そんなM男がクンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕したり、女性の為のストレス解消の舐め犬や道具、奴隷となったりする日々の活動を綴ったブログです。

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女性のための舐め犬ご奉仕アンケート
For foreigners or the person who lives abroad.
質問はこちら

舐め犬のご依頼やご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

■Skype→ mo_sho92
■Twitter→@mo_sho92


※2016年4月より三和出版様の“女神の愛”という雑誌で、舐め犬体験談の連載を持たせていただいております。雑誌にご出演していただける女性も別途募集中です。
詳しくは→こちらより。


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ナレーター「プロ舐め犬の朝は早い」

pro20160709
※この物語の5割くらいはフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。

東京都内某所。

繁華街の喧騒を抜けた、閑静な高級住宅街の隣の更に隣の隣の一角付近に舐め犬しょう氏の自宅はあった。彼は日本有数のプロ舐め犬であり、孤高の変態マゾヒストである。我々は表舞台では決して語られることのないプロ舐め犬の真実を求め、今回そんな彼の一日に密着した。


【6時30分】
小鳥の囀りが心地よい休日の朝、近隣のスポーツジムから颯爽と現れた彼の姿を我々は発見した。激安の殿堂ドン●ホーテで購入したと思われる量産型のTシャツと短パンにランニングシューズ姿の彼を、舐め犬と気付く者は誰もいない。

Q.おはようございます。朝早いですね。
「ええ。今日はお昼からご奉仕の予定が入っているんで、それに備えて準備をしていました」

Q.準備?ストレッチとかですか?
「長時間拘束されたり狭い場所に潜り込んでご奉仕する機会も多いので、ストレッチで柔軟性を養うのはもちろんのこと、長時間の顔面騎乗に耐えるために有酸素運動で肺活量を増やしたり、同じ姿勢で何時間も舐め続ける為に体幹を強化したりとやることは際限なくありますよ」

Q.随分ストイックなんですね…
「体が資本ですしね。僕なんかがこの世界で舐め犬としてやっていく為には、こうやって人よりも努力しないと」

そう語る彼の目は何よりも真剣だ。プロに一切の妥協はない。彼の誇りはそこにあるという。



【8時00分】
帰宅後、朝食を終え真剣な表情でPCと向き合う彼の姿があった。

ビシッ、ぁあっー、ギャァァっ!お許し下さいませ!お黙りなさいこの醜い豚めっ!

室内に男性の泣き声と女性の怒号が響き渡る。

エネマグラ!ケイン!貞操帯!アナルバルーン!

そんな聞きなれない専門用語が現場では次々と飛び交っている。

Q.こ、これは何を見ているですか?
「ネットから拾ったSM動画ですよ。今日お会いする方はハードSの女王様なので、失礼のないように事前にプレイのイメージを組み立てているんです」

「あ、ここのシーンは大袈裟に演技しているだけだから飛ばしちゃいますね」

煙草を片手に早送りと再生を繰り返し、重要なシーンだけを抜き出すその動きは手慣れたものだ。変態M男歴が20数年ともなると、初めて視聴する作品であっても自然にプレイの山場が分かるという。90分の動画を僅か10分弱で見終わる熟練したテクニックから、改めてその凄さが伝わる。



【9時00分】
早朝のイメージトレーニングを終え、我々スタッフと暫しの談笑を楽しんでいた彼の表情に、突如変化が生まれた。

Q.あっ、あの…急にどうしたんですか?
「・・・・・・しっ。静かに。」

無言で去年のカレンダーが貼られたままの壁に耳を近づける彼。

「この声が聞こえますか?まずいな…想像以上に音が伝わってくる……」

プリッキュア♪ プリッキュア♪

大きな溜め息を一つ吐くと、彼はそっと壁から耳を離した。

「先程の音から推測するに、隣に住んでいる大きなお友達(43歳独身の童貞中年サラリーマン)が映画版プリキュア〝スイートプリキュア♪ とりもどせ! 心がつなぐ奇跡のメロディ♪〟の鑑賞を始めたようです…つまり、さっき僕が見ていたSM動画の音も漏れていた可能性があるということか…」

と呟いた後、彼は即座に緊急事態に備えて溜め込んだ楽天ポイントを使用し、楽天ポイント10倍セールのヘッドフォンを購入した。勿論レビューを書いて送料無料欄にチェックを付けたことは言うまでもない。

「ははっ。普段は真面目な住民を演じている身なので、僕がドMの変態舐め犬であることが世間にバレるのだけは避けたいですから」

常に最悪の事態を想定し日頃から準備を怠らず、咄嗟のアクシデントにも冷静に、そして迅速、的確に対応する彼の行動に、我々スタッフは彼がプロフェッショナルである所以を見た気がした。



【9時30分】
「9時半か、そろそろアレを始めるか…」
「dog 犬!」
「cat 猫!」
「bird……猿!羊!いや、ち、違う…とっ、鳥!」


おもむろに立ち上がり、真剣な表情で流暢な英語を唱える彼の姿がそこにあった。

Q.これは一体何が始まったのでしょうか?
「見ての通り英語の学習です。2020年に東京五輪を控え、今後外国人の方にご奉仕を命じられる機会も増えてくると予想されます、勘違いされがちなんですが、ご奉仕ってただ舐めるだけでなくて、それ以上に高度なコミュニケーション能力があって初めて成立するものなんですよ。このグローバルな時代に舐め犬を名乗っておきながら英語も出来ないようでは話になりませんからね」

これが真のプロというものなのか…多忙な舐め犬活動の合間を縫って一心不乱に外国語の鍛錬に励み、そして信じられないスピードで着実に語学を習得していく彼の真摯な姿を見て、我々は深く感銘を受けたと同時に、プロフェッショナルの気概を見た。



【10時30分】
出発の準備も整い、女王様との待ち合わせ場所近くまで我々も同行することとなった。
山手線に乗り現場に到着したのは、待ち合わせ時間の30分前である。ご奉仕を間近に控え緊張感が漂う雰囲気の中、突然彼が口を開いた。

「ちょっと寄り道してもいですか?」

向かったのは高級ホテルのトイレ。そこには乱れた髪を丁寧に整え、汗を拭い、身だしなみを整え、そして口内洗浄液を取り出しおもむろにマウスウォッシュに勤しむ彼の姿があった。

ここで我々は再びプロの業に、目を見張ることとなる。

Q.あれ?歯磨きじゃないんですか?
「直前の歯磨きは口内に傷をつけて出血を伴ったり、最悪の場合は感染症に罹る危険性もあるので本当のプロは口内洗浄液を使用するんですよ。そして高級ホテルに立ち寄る理由はこれです」

彼が指差したものは、年の変哲もないトイレットペーパーだった。

「ここのトイレットペーパーは、僕が毎日使っている12ロール298円の安物のトイレットペーパーと違って、質感も柔らく上品な香りで、このハレの日にだけ使う特別感がご奉仕に向けてテンションを上げてくれる。メンタルが極めて重要な舐め犬にとって、こいつは正に一石二鳥の隠れた名脇役なんですよ」

笑顔で答える彼の表情とは裏腹に、幾多の荒波をくぐり抜けてきた経験則から成る、その合理的で且つ無駄のない的確な準備に我々は思わず息を飲んだ。

「さて準備も整いましたので、そろそろ行きましょうか!」

この時ばかりは猫背で哀愁漂う彼の背中が、普段よりも大きく、そして逞しく見えた。



【10時50分】
待ち合わせまで残すところ後10分。早めに待ち合わせ場所に向かおうとする彼に、我々は熱中症対策と、これからの長丁場に渡る過酷なご奉仕への差し入れの意味を込めて、スポーツドリンクを渡すことにした。

「大変ありがたいのですが、これは受け取れません。これから大量の聖水を飲んで水分と塩分を摂取するので熱中症対策は完璧なんですよ。それに、この業界では飲み物と言えばお●っこですし(笑)せっかく女王様が僕みたいなアラサーの変態に恵んで下さる聖水を残すなんて失礼な真似はできませんから。このスポーツドリンクは是非皆さんで召し上がってください」

「あっ、もし冷たいものが苦手な方がいましたらホットコーヒーを買って来ますので、良ければどうぞ」

我々スタッフに温かいコーヒーを配る彼の手とハートは、この街の誰よりも熱かった。



【19時30分】
8時間のご奉仕を終え、先程までの緊張から解き放たれ、満足感溢れる表情でラブホテルから出てきた彼と我々は再開し、今回のプレイ内容の詳細を突き止めるべく再度インタビューを試みた。

Q.これからインタビューがてら夕食でもご一緒にいかがですか?
「すいません、夕食はもう済ませましたので…」

Q.えっ……

我々スタッフの間に衝撃が走る、彼は今ホテルから出てきたばかりである。一体いつ彼は夕食を食べ、我々はどこを撮り逃したと言うのか…

「あっ、これです。これを見てください」

彼が取り出したのは、先程のプレイの一部始終を撮影したスマートフォンであった。その映像には、女王様が踏み潰した苺のショートケーキを口の中奥深くまで押し詰められ、アナルにはウィダーイ●ゼリーを注入されている彼の姿が鮮明に捉えられていた。これこそが彼にとって唯一無二の極上のディナーなのだという。

「勿論これだけではなくて、女王様の愛液や聖水、唾等もたくさん飲ませて頂いたので、今は心もお腹も満たされているんですよ」

Q.我々の想像以上ですね……
「僕達Mな舐め犬にとっての永遠の課題、それはいかに日常の行為を非日常に転換できるかどうかなのですよ。トイレに流すだけのお●っこだって女王様が出せば特別な聖なる水に変わりますし、1個150円のケーキだって高級スイーツに変身します。一日中歩き回って伝染した蒸れたパンストや下着だって…(以下略」

非日常への転換……

確かにこれは夢と驚きと感動を視聴者に提供し、エンターテインメントの世界を生業とするテレビ業界にも同じことが言える。テレビのプロである我々と舐め犬のプロである彼。やはりプロ同士どこかお互いに繋がってる部分があるというのか。今回、我々は彼から想像力が生み出す無限大の可能性を改めて学ぶことが出来た。



【20時00分】
ご奉仕を終え帰路へ向かう彼を見送るべく、駅まで同行することにした。

Q.辛いとかプロを辞めたいと思ったことはないんですか?
「そりゃありますよ。最初の頃は舌が痙攣して動かなくなったりもしましたし、顎の筋肉痛に悩まされたり、鞭の痛みに耐え切れず涙したり。でも誰かがやらなきゃいけないですし、自分にはこれしかできない、勿論毎日辛いこともありますが、それ以上に僕は幸せなんですよ」

そう力強く答えると、彼は今日一番の笑み浮かべてシャツを捲り、今日の調教で背中に刻まれた生々しい鞭の跡を我々に見せてくれた。

「へへっ。昔から傷は男の勲章って言いますしね」

これが彼の生きた証であり、舐め犬としての誇りなのだろう。

「自分でも後何年やれるかわからない。その時どうなっているのかも。ただ、続けたいですね。生きている限りは」

蒼い月明かりに照らされながら、新たなる決意を胸に帰路へと向かう彼の背中に、我々は確かにプロの面影を見た。

眩いネオンの光に包まれた眠らない街東京。ある時はS女性の奴隷・ペットとなり、またある時はM女性の快楽の為の道具となり、今宵もまた彼はこの街の何処かで舐め犬として奮闘していることであろう。

プロ舐め犬の朝は早い
終。

「どんな思春期を過ごしていましたか?その時から舐め犬でしたか?」

askfmで「どんな思春期を過ごしていましたか?その時から舐め犬でしたか?」って質問を頂いたのですが、思春期といえば小学校高学年から高校生くらいのことを指すのでしょうか?長くなりそうなのでこちらに記載します。


■幼少期から小学校時代
4歳からスイミングスクールに通っていたのですが、通い始めて間もなく経った頃、水中でビート板を股間に挟んでユラユラ揺れていると、アソコと脳がとても気持ち良くなることを発見しました。そのことに味をしめた僕は、家に帰ってからも毎日のように床にあそこを擦りつけて、所謂床オナをしては快楽に浸っていました。まだ幼さすぎて射精することがないので、賢者タイムに突入することもなく、本当に猿のように延々と擦りつけておりました(笑)当時は当然オナニーなんて言葉を知っている訳もなく罪悪感すら感じていなかったので、幼いながらに「これは、すごいことを発見した!」と思い、笑顔で両親に性器を触ることが如何に気持ち良いかを力説して、普段の床オナをやって見せたら滅茶苦茶怒られてことを覚えています。

それからは、親の前で性器を触るのはダメなことなんだと学習し、親がいない時にこっそりとオナニーライフに勤しんでいました。どうやら子供の根っからのM気質だったようで、低学年の頃は好きな女の子に鬼ごっこで捕まえられたり、意地悪されることに喜びを感じていました。高学年になると、好きな子に踏まれたい、顔の上に座られたい、アソコや足を舐めさせられたい等、SMや顔面騎乗、舐め犬等の知識は全く持っていなかったにも関わらず、そんなことを想像してはオナニーをしていました。

よく子供は想像力が豊かと言いますが、僕の場合は想像力が完全に変態の方に発達した感じでした…前提知識なしで、顔面騎乗とかの発想に行き着くのは、今考えても相当キテるなと思います(笑)



■中学校時代
中学は卒業する頃には同級生が数人逮捕されて突然いなくなるような、とても荒れていた学校でした。僕の家は両親が別居していて、母親と二人暮らしで、母親は忙しく仕事から帰ってくるのは深夜な上に、学校をサボったり夜遊びや外泊等に対して細かいことは何も言わない親でしたので、当時で言うところの不良の溜まり場みたいな所に集まっては、エロ本やAV、裏ビデオをみんなで持ち寄って鑑賞会を開催したりと、思春期男子特有のとても楽しい青春を過ごしていました。

そういう場に集まって煙草やお酒を覚えたり、仲間で18禁作品を鑑賞したりして、どこか大人になった気分が味わえるのはとても楽しかったのですが、友達がワイワイ言いながら見ている普通のHな作品の内容にに関しては、自分がMだということを周りにバレたくなかったので一応楽しんでいる振りをしていましたが、実際は全く興奮できませんでした。

そんな中、偶然近所におじちゃんが経営している昔ながらの寂れた古本屋さんを発見し、そこで運命の出会いを果たしました。その古本屋さんには普段の溜まり場には置いていないような、M男向け女王様雑誌やSM官能小説が山の様に陳列されてあり、僕にとっては正に宝の山の様でした。ここで初めてSMやM男という存在を知った僕は自分の性癖を認識し、それからはお小遣いを貯めては古本屋さんに足繁く通い、M男系作品を買っては読み漁る日々が続きました。この頃はまだSMや舐め犬プレイどころか性体験はなく、当然誰にも自分がMだということを打ち明けたことはなかったです。

こんな雑誌や小説です↓(思春期の少年にはマニアックで刺激的な内容でした^^)
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■高校時代
荒れていた中学とは打って変わり、高校は偏差値が70を超える所謂進学校と呼ばれるところでした。そんな学校だったので先生達はとてもユルく、自分達で勝手に勉強さえしていれば、留年しない程度に学校をサボっても、多少素行が悪くても何も言われることもなく、校則もないに等しい自由な環境だったということもあり、高校時代に今まで培ってきたM性が開花しました。ちなみに当時の見た目はIWGPのようなチーマーファッション全盛期の時代だったので、僕も茶髪にピアスのどこからどう見ても、高校生が背伸びして頑張りました感満載のチャラ男で、記憶から抹消したい黒歴史です(笑)

初体験は高1の夏休みで、お相手の方はバイト先で知り合った大学2年の女子大生でした。年下が好きな方で僕も始めてだったため、レクチャーされながらの初体験となり「こうすると女の子は喜ぶんだよ」と言われてクンニを教わりました。既に自分がMだと完全に自覚していたので、SEXよりも女性に指導されながらご奉仕させられているというシチュエーションにとても興奮したのを覚えています。

当時は携帯電話が学生にも普及し始めた時期で、今は亡きi-modeの全盛期でした。「魔法のiらんど」という個人携帯サイトや、「スタービーチ(通称:スタビ)」という出会い系サイトが爆発的ブームを見せ、また当時はネット上の性規制がとても緩い時代でしたので、僕も「高校生のM男で女性に調教されたり、ご奉仕させられることに憧れを持っています。僕を使って下さる方を募集しています。」といったプロフィールを綴った個人サイトを作ったり、掲示板に投稿したりしていました。ネットの普及もあり丁度この頃から、今まで誰にも言えなかった性の悩みを、女性も徐々に解放できる時代になったのだと思います。

初SMは高1の終わり頃で、個人サイトを通じて知り合ったSMクラブに所属する20歳の女王様でした。この時は鞭やロウソク、縛りやアナルバイブを体験したり、ご奉仕では生理中のアソコをご奉仕させられたり、初めて聖水を飲んだりと、16歳のSM未体験の僕には少々ハードなプレイでしたが、今までSM雑誌の中だけでしか知らなかった世界に足を踏み入れた満足感もあり、とても興奮したことを覚えています。

高校時代はバイトが終わると終電まで遊んで、家に帰ってから夜中に勉強して、学校では寝ているか、サボって休むというような、とても高校生とは思えない自由気ままな生活をしていたので、その後も度々ネットを通じて知り合った同年代の女子高生や女子大生、社会人の方に調教されたり、イジメられたり、舐め犬としてご奉仕させられたりという高校時代を過ごしていました。今思うと高校生だった僕にとって、一人暮らしの大人の女性の家に呼び出されて、M男や舐め犬として使われるというシチュエーションが、プレイ以上に非日常の背徳感のある行為で、周りの同級生の男子よりも大人になったような気分がして心地良かったのかなと思います。

プレイ体験談以外の話では、時給800円という給料ながらも、中学の頃とは比べものにならないくらい自由なお金が出来たので、当時オープンしたばかりの1時間1500円くらいする個室ビデオ店に訪れ、「ヤプーズマーケット」や「北川プロ」、「BTC」というようなM男性向けAVを初めて視聴し、SM雑誌では描かれていないディープな世界観に引き込まれ、給料日の度に通うようになりました。



■あとがき
こうして自分の幼少期から思春期を綴ってみると、三つ子の魂百までという諺があるように、今思い返しても救いようのない位、とんでもない変態のマセたエロガキだったと思います…世間的に子供は純粋無垢な存在の象徴みたいな位置付けですが、僕の場合はどうやら違ったようです(´・_・`)

「変態は死ぬまで治らない」という台詞を某M男系AVで耳にしましたが、正に言葉通りに体現にした人生を今までも、そしてこれからも歩み続けるんだろうなと思います。(笑)

美歯科助手様の舐め犬診察

6、7年くらい前まではmixiを通じて女性からご連絡をいただくことが多く、mixiが規制で厳しくなってからはこのブログを立ち上げ、メールでご連絡をいただくことが大半でしたが、最近はツイッター経由でご連絡をいただく割合が徐々に増えてきました。

まだ僕はアラサーながらも、そろそろ脳細胞が死滅しつつあり、周りからはおじいちゃんと称され、高齢化社会を30年以上も先取りしている身ですので、「凄まじいスピードで移り変わるネット社会の変化についていけるのか?」と自問自答を繰り返し毎晩枕を濡らす日々を過ごしております。

しかし、1億総活躍という言葉もあるように、誰もが活躍できる社会でなくてはいけません。僕がしなければいけないことは涙で枕を濡らすことではなく、舐め犬としてご奉仕中に女性から溢れ出た愛液や、トイレとして利用される際に降り注ぐ聖水で顔を濡らすことです。このように適材適所を見極め、生きがいを持ち活躍することで、自らの人生に彩りを添えることのみならず、現代社会に生きる女性のストレス解消の捌け口となり、やがて社会の活性化に貢献出来るのです!

っというような小学校の卒業文集並みの壮大なプランを描きながら、スマホをいじっているとツイッターにとても素敵なDMが届いているではありませんか!

20160527bisiika-01

4年くらい前からこのブログを読んで下さっていた古参読者の方で、今回満を持してご連絡を下さったようです。

「使用済みの下着押し付けてあげますね」
「いろんなところをいっぱい舐めてもらいます」
「お●っこ飲んでもらったことないのでドキドキです」


とても積極的な発言に、高鳴る鼓動を抑えきれません!こんなに心臓がバクバクしたのはブレーキとアクセルを踏み間違えて、駐車場の壁を全壊させた時以来です!

「貧乳でもいいですか?」

むしろ貧乳派です!僕の中では微乳=美乳なのです!高鳴る鼓動と、留まることを知らない血圧と戦いながら待ち合わせ場所に到着すると…

美顔・美肌・美スタイルな女の子が立っているではありませんか!

人妻でもあり、以前はファッション誌でモデルとしてもご活躍されていた美歯科助手様。正に美の三冠王です!僕と美歯科助手様のあまりのアンバランス感にホテルに到着する前に、G7サミットを目前に控え厳しい目を光らせる大量のお巡りさんに、袋叩きにされて逮捕されるのではないかと危惧しておりましたが、どうやらお巡りさんの目は美歯科助手様の美貌に釘付けで僕の姿は見えていなかったようです。

無事ホテルへ到着し、しばしの雑談を楽しんだ後、まずは小悪魔的な笑みを浮かべる美歯科助手様のグイグイと鼻に押し付けられるパンスト美脚の匂いを、犬のようにクンカ!クンカ!と堪能させていただき、「嗚呼、僕は美歯科助手様の犬なんだ」と改めて立場の違いを再確認させていただきます。

そして犬らしくお務めを果たすため、ベッドに横になられた美歯科助手様に舌を伸ばさせていただきます。全身舐められるのがお好きと仰っていましたので、耳・首・胸・背中と上から下へゆっくり、そしてねっとりと舌と唇を這わさせていただきます。耳と首は舌と唇の柔らかい部分を使い包み込むように優しくご奉仕し、鎖骨や背骨のラインに沿うように舌先でスーッと舐めたり、特にお好きとおっしゃていた胸は舌全体を大きく使い胸の外から内側へマッサージするようにお舐めし、敏感な部分である乳首は舌と唇を優しく使い赤ちゃんのようにチュパチュパと優しく丁寧にご奉仕させていただきました。

「はぁっ、ふぁ、ぁあん」
「気持ちいぃ…」


細い体を時折震わせ、セクシーな声をお出しになられる美歯科助手様。しかし、そこに変なエロさや卑猥さはかけらもなく、外国映画のワンシーンのようにオシャレです。

上半身をお舐めした後はうつ伏せの状態でお尻にご奉仕をさせて頂きます。お尻の割れ目にぴったりと顔を埋め、アナルのシワを一本一本伸ばすようにゆっくりねっとり舌を動かさせて頂きます。溢れ出た愛液はお尻の割れ目まで到達していて、まだクンニはしていないのに僕の顔はすでにヌルヌルです。そして、太もも・ふくらはぎ・足へと舌を徐々に移動し、指や指の間、さらに足の裏と丁寧に舐めさせていただきます。

そのまま休むことなく、美歯科助手様の大切な部分へ口をつけさせて頂きます。舌を大きくペロリと使い、溢れ出た愛液のお掃除をするように舐めさせて頂きましたが、そんなのじゃ全然追いつかないくらいの量です。唇でマッサージするようにご奉仕したり、愛液を絡めるように中に舌先を入れ、犬らしく御主人様の大切な部分を清めさせていただきます。

「あっぁあん、気持ち良い…」
「はっはぁはぁ、、ぁあんっ」


さらに感度が高まってきたところで、舌を徐々にあそこの上側に移動させ、クリトリスへのご奉仕をさせていただきます。舌で優しく転がしたり、唇で咥えたりチュパチュパ吸ったりとするのと並行して、指先で川の字を描くようにあそこをマッサージしたりと全身全霊でご奉仕をさせていただきます。

「あっぁあん、ぁやぁああん」
「ぁぁっああんっ」


美歯科助手様の体が一瞬ビクッとなったのと同時に絶頂に達せられたようです。

少し休憩した後、「これの匂い嗅ぎたい?」と美歯科助手様が先程まで履いていた下着を渡され、またも僕は犬のようにクンカ!クンカ!と匂いを堪能し、下着に付いた愛液を綺麗に舐め取らせていただき、美歯科助手様の犬であることを再度教え込まれます。そのまま、2回目のクンニ奉仕をさせていただき再度絶頂に達していただきました。

2回目のご奉仕が終わり…
「お●っこしたくなっちゃいました」
との美歯科助手様の声で顔面騎乗の体制になり、僕は大きく口を開きます。

チロチロ…ジョー、ゴクり。チロチロ…ジョー、ゴクり。

お●っこを飲ませるのが初めての方は大半の場合、緊張して出なかったりするのですが、そこはさすがの美歯科助手様!出す→飲む→止める。出す→飲む→止める。の見事なコントロールで、僕が全部飲みきったのを確認した後、さらにおし●こを出し、大量の聖水一滴もこぼしたり残すことなく飲まさせていただきました。

そして、そのままトイレットペーパとなり美歯科助手様のあそこを舌で綺麗にお清めしてからの、3度目のご奉仕に突入し、3度目の絶頂に達していただきました。また近い内にご使用して頂く予定です^^

20160527bisiika-02

アドレス変更のお知らせ

今まで使っていたヤフーメールは、ご奉仕の依頼メールから大切なメールまで、何でもかんでも迷惑フォルダーに入れちゃうお馬鹿さんでしたので、アドレスを変更しました…

新しいアドレスは「sho92.m@gmail.com」になります。

もし、僕にメールを下さった方で返信が届いていない方は、迷惑メールに振り分けられて消去されている可能性が大ですので、お手数ですが再度メールを頂ければと思います。

アドレス変更のお知らせだけも味気ないのでクンニのgifでも^^

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