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プロフィール

しょう

Author:しょう
はじめまして。
都内在住・アラサー・細身。
女の子にご奉仕することと、
イジメられることが大好きな
M男の舐め犬です。

女の子のストレス解消の
道具となったり、クンニや
舐め犬ご奉仕の道具として
使われることに興奮する
どーしようもない変態です。

こんなどーしようもない変態が
社会に貢献出来ることと言えば
それは『ただ1つ!』
女性へご奉仕道具や奴隷として
ストレス解消に貢献すること!

■男をいじめてみたい
■満足するまでクンニをさせたい
■足やアナル等を舐めさせたい
■舌奉仕専用舐め犬奴隷が欲しい
■マッサージをさせたい
■おしっこを飲またいetc…


1つでも当てはまりましたら
『しょうへメール』または
sho92.m@gmail.comより
お気軽にご連絡下さい。
もちろん秘密厳守です。
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はじめまして

都内在住のアラサー。

舐め犬としてクンニやご奉仕をすることや、女の子にイジメられることが、3度の飯よりも好きな“しょう”です。
そんなM男がクンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕したり、女性の為のストレス解消の舐め犬や道具、奴隷となったりする日々の活動を綴ったブログです。

自己紹介
Q&A
女性のための舐め犬ご奉仕アンケート
For foreigners or the person who lives abroad.

舐め犬のご依頼やご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

■Skype→ mo_sho92
■Twitter→@mo_sho92


※2016年4月より三和出版様の“女神の愛”という雑誌で、舐め犬体験談の連載を持たせていただいております。雑誌にご出演していただける女性も別途募集中です。
詳しくは→こちらより。


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「どんな思春期を過ごしていましたか?その時から舐め犬でしたか?」

askfmで「どんな思春期を過ごしていましたか?その時から舐め犬でしたか?」って質問を頂いたのですが、思春期といえば小学校高学年から高校生くらいのことを指すのでしょうか?長くなりそうなのでこちらに記載します。


■幼少期から小学校時代
4歳からスイミングスクールに通っていたのですが、通い始めて間もなく経った頃、水中でビート板を股間に挟んでユラユラ揺れていると、アソコと脳がとても気持ち良くなることを発見しました。そのことに味をしめた僕は、家に帰ってからも毎日のように床にあそこを擦りつけて、所謂床オナをしては快楽に浸っていました。まだ幼さすぎて射精することがないので、賢者タイムに突入することもなく、本当に猿のように延々と擦りつけておりました(笑)当時は当然オナニーなんて言葉を知っている訳もなく罪悪感すら感じていなかったので、幼いながらに「これは、すごいことを発見した!」と思い、笑顔で両親に性器を触ることが如何に気持ち良いかを力説して、普段の床オナをやって見せたら滅茶苦茶怒られてことを覚えています。

それからは、親の前で性器を触るのはダメなことなんだと学習し、親がいない時にこっそりとオナニーライフに勤しんでいました。どうやら子供の根っからのM気質だったようで、低学年の頃は好きな女の子に鬼ごっこで捕まえられたり、意地悪されることに喜びを感じていました。高学年になると、好きな子に踏まれたい、顔の上に座られたい、アソコや足を舐めさせられたい等、SMや顔面騎乗、舐め犬等の知識は全く持っていなかったにも関わらず、そんなことを想像してはオナニーをしていました。

よく子供は想像力が豊かと言いますが、僕の場合は想像力が完全に変態の方に発達した感じでした…前提知識なしで、顔面騎乗とかの発想に行き着くのは、今考えても相当キテるなと思います(笑)



■中学校時代
中学は卒業する頃には同級生が数人逮捕されて突然いなくなるような、とても荒れていた学校でした。僕の家は両親が別居していて、母親と二人暮らしで、母親は忙しく仕事から帰ってくるのは深夜な上に、学校をサボったり夜遊びや外泊等に対して細かいことは何も言わない親でしたので、当時で言うところの不良の溜まり場みたいな所に集まっては、エロ本やAV、裏ビデオをみんなで持ち寄って鑑賞会を開催したりと、思春期男子特有のとても楽しい青春を過ごしていました。

そういう場に集まって煙草やお酒を覚えたり、仲間で18禁作品を鑑賞したりして、どこか大人になった気分が味わえるのはとても楽しかったのですが、友達がワイワイ言いながら見ている普通のHな作品の内容にに関しては、自分がMだということを周りにバレたくなかったので一応楽しんでいる振りをしていましたが、実際は全く興奮できませんでした。

そんな中、偶然近所におじちゃんが経営している昔ながらの寂れた古本屋さんを発見し、そこで運命の出会いを果たしました。その古本屋さんには普段の溜まり場には置いていないような、M男向け女王様雑誌やSM官能小説が山の様に陳列されてあり、僕にとっては正に宝の山の様でした。ここで初めてSMやM男という存在を知った僕は自分の性癖を認識し、それからはお小遣いを貯めては古本屋さんに足繁く通い、M男系作品を買っては読み漁る日々が続きました。この頃はまだSMや舐め犬プレイどころか性体験はなく、当然誰にも自分がMだということを打ち明けたことはなかったです。

こんな雑誌や小説です↓(思春期の少年にはマニアックで刺激的な内容でした^^)
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■高校時代
荒れていた中学とは打って変わり、高校は偏差値が70を超える所謂進学校と呼ばれるところでした。そんな学校だったので先生達はとてもユルく、自分達で勝手に勉強さえしていれば、留年しない程度に学校をサボっても、多少素行が悪くても何も言われることもなく、校則もないに等しい自由な環境だったということもあり、高校時代に今まで培ってきたM性が開花しました。ちなみに当時の見た目はIWGPのようなチーマーファッション全盛期の時代だったので、僕も茶髪にピアスのどこからどう見ても、高校生が背伸びして頑張りました感満載のチャラ男で、記憶から抹消したい黒歴史です(笑)

初体験は高1の夏休みで、お相手の方はバイト先で知り合った大学2年の女子大生でした。年下が好きな方で僕も始めてだったため、レクチャーされながらの初体験となり「こうすると女の子は喜ぶんだよ」と言われてクンニを教わりました。既に自分がMだと完全に自覚していたので、SEXよりも女性に指導されながらご奉仕させられているというシチュエーションにとても興奮したのを覚えています。

当時は携帯電話が学生にも普及し始めた時期で、今は亡きi-modeの全盛期でした。「魔法のiらんど」という個人携帯サイトや、「スタービーチ(通称:スタビ)」という出会い系サイトが爆発的ブームを見せ、また当時はネット上の性規制がとても緩い時代でしたので、僕も「高校生のM男で女性に調教されたり、ご奉仕させられることに憧れを持っています。僕を使って下さる方を募集しています。」といったプロフィールを綴った個人サイトを作ったり、掲示板に投稿したりしていました。ネットの普及もあり丁度この頃から、今まで誰にも言えなかった性の悩みを、女性も徐々に解放できる時代になったのだと思います。

初SMは高1の終わり頃で、個人サイトを通じて知り合ったSMクラブに所属する20歳の女王様でした。この時は鞭やロウソク、縛りやアナルバイブを体験したり、ご奉仕では生理中のアソコをご奉仕させられたり、初めて聖水を飲んだりと、16歳のSM未体験の僕には少々ハードなプレイでしたが、今までSM雑誌の中だけでしか知らなかった世界に足を踏み入れた満足感もあり、とても興奮したことを覚えています。

高校時代はバイトが終わると終電まで遊んで、家に帰ってから夜中に勉強して、学校では寝ているか、サボって休むというような、とても高校生とは思えない自由気ままな生活をしていたので、その後も度々ネットを通じて知り合った同年代の女子高生や女子大生、社会人の方に調教されたり、イジメられたり、舐め犬としてご奉仕させられたりという高校時代を過ごしていました。今思うと高校生だった僕にとって、一人暮らしの大人の女性の家に呼び出されて、M男や舐め犬として使われるというシチュエーションが、プレイ以上に非日常の背徳感のある行為で、周りの同級生の男子よりも大人になったような気分がして心地良かったのかなと思います。

プレイ体験談以外の話では、時給800円という給料ながらも、中学の頃とは比べものにならないくらい自由なお金が出来たので、当時オープンしたばかりの1時間1500円くらいする個室ビデオ店に訪れ、「ヤプーズマーケット」や「北川プロ」、「BTC」というようなM男性向けAVを初めて視聴し、SM雑誌では描かれていないディープな世界観に引き込まれ、給料日の度に通うようになりました。



■あとがき
こうして自分の幼少期から思春期を綴ってみると、三つ子の魂百までという諺があるように、今思い返しても救いようのない位、とんでもない変態のマセたエロガキだったと思います…世間的に子供は純粋無垢な存在の象徴みたいな位置付けですが、僕の場合はどうやら違ったようです(´・_・`)

「変態は死ぬまで治らない」という台詞を某M男系AVで耳にしましたが、正に言葉通りに体現にした人生を今までも、そしてこれからも歩み続けるんだろうなと思います。(笑)

美歯科助手様の舐め犬診察

6、7年くらい前まではmixiを通じて女性からご連絡をいただくことが多く、mixiが規制で厳しくなってからはこのブログを立ち上げ、メールでご連絡をいただくことが大半でしたが、最近はツイッター経由でご連絡をいただく割合が徐々に増えてきました。

まだ僕はアラサーながらも、そろそろ脳細胞が死滅しつつあり、周りからはおじいちゃんと称され、高齢化社会を30年以上も先取りしている身ですので、「凄まじいスピードで移り変わるネット社会の変化についていけるのか?」と自問自答を繰り返し毎晩枕を濡らす日々を過ごしております。

しかし、1億総活躍という言葉もあるように、誰もが活躍できる社会でなくてはいけません。僕がしなければいけないことは涙で枕を濡らすことではなく、舐め犬としてご奉仕中に女性から溢れ出た愛液や、トイレとして利用される際に降り注ぐ聖水で顔を濡らすことです。このように適材適所を見極め、生きがいを持ち活躍することで、自らの人生に彩りを添えることのみならず、現代社会に生きる女性のストレス解消の捌け口となり、やがて社会の活性化に貢献出来るのです!

っというような小学校の卒業文集並みの壮大なプランを描きながら、スマホをいじっているとツイッターにとても素敵なDMが届いているではありませんか!

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4年くらい前からこのブログを読んで下さっていた古参読者の方で、今回満を持してご連絡を下さったようです。

「使用済みの下着押し付けてあげますね」
「いろんなところをいっぱい舐めてもらいます」
「お●っこ飲んでもらったことないのでドキドキです」


とても積極的な発言に、高鳴る鼓動を抑えきれません!こんなに心臓がバクバクしたのはブレーキとアクセルを踏み間違えて、駐車場の壁を全壊させた時以来です!

「貧乳でもいいですか?」

むしろ貧乳派です!僕の中では微乳=美乳なのです!高鳴る鼓動と、留まることを知らない血圧と戦いながら待ち合わせ場所に到着すると…

美顔・美肌・美スタイルな女の子が立っているではありませんか!

人妻でもあり、以前はファッション誌でモデルとしてもご活躍されていた美歯科助手様。正に美の三冠王です!僕と美歯科助手様のあまりのアンバランス感にホテルに到着する前に、G7サミットを目前に控え厳しい目を光らせる大量のお巡りさんに、袋叩きにされて逮捕されるのではないかと危惧しておりましたが、どうやらお巡りさんの目は美歯科助手様の美貌に釘付けで僕の姿は見えていなかったようです。

無事ホテルへ到着し、しばしの雑談を楽しんだ後、まずは小悪魔的な笑みを浮かべる美歯科助手様のグイグイと鼻に押し付けられるパンスト美脚の匂いを、犬のようにクンカ!クンカ!と堪能させていただき、「嗚呼、僕は美歯科助手様の犬なんだ」と改めて立場の違いを再確認させていただきます。

そして犬らしくお務めを果たすため、ベッドに横になられた美歯科助手様に舌を伸ばさせていただきます。全身舐められるのがお好きと仰っていましたので、耳・首・胸・背中と上から下へゆっくり、そしてねっとりと舌と唇を這わさせていただきます。耳と首は舌と唇の柔らかい部分を使い包み込むように優しくご奉仕し、鎖骨や背骨のラインに沿うように舌先でスーッと舐めたり、特にお好きとおっしゃていた胸は舌全体を大きく使い胸の外から内側へマッサージするようにお舐めし、敏感な部分である乳首は舌と唇を優しく使い赤ちゃんのようにチュパチュパと優しく丁寧にご奉仕させていただきました。

「はぁっ、ふぁ、ぁあん」
「気持ちいぃ…」


細い体を時折震わせ、セクシーな声をお出しになられる美歯科助手様。しかし、そこに変なエロさや卑猥さはかけらもなく、外国映画のワンシーンのようにオシャレです。

上半身をお舐めした後はうつ伏せの状態でお尻にご奉仕をさせて頂きます。お尻の割れ目にぴったりと顔を埋め、アナルのシワを一本一本伸ばすようにゆっくりねっとり舌を動かさせて頂きます。溢れ出た愛液はお尻の割れ目まで到達していて、まだクンニはしていないのに僕の顔はすでにヌルヌルです。そして、太もも・ふくらはぎ・足へと舌を徐々に移動し、指や指の間、さらに足の裏と丁寧に舐めさせていただきます。

そのまま休むことなく、美歯科助手様の大切な部分へ口をつけさせて頂きます。舌を大きくペロリと使い、溢れ出た愛液のお掃除をするように舐めさせて頂きましたが、そんなのじゃ全然追いつかないくらいの量です。唇でマッサージするようにご奉仕したり、愛液を絡めるように中に舌先を入れ、犬らしく御主人様の大切な部分を清めさせていただきます。

「あっぁあん、気持ち良い…」
「はっはぁはぁ、、ぁあんっ」


さらに感度が高まってきたところで、舌を徐々にあそこの上側に移動させ、クリトリスへのご奉仕をさせていただきます。舌で優しく転がしたり、唇で咥えたりチュパチュパ吸ったりとするのと並行して、指先で川の字を描くようにあそこをマッサージしたりと全身全霊でご奉仕をさせていただきます。

「あっぁあん、ぁやぁああん」
「ぁぁっああんっ」


美歯科助手様の体が一瞬ビクッとなったのと同時に絶頂に達せられたようです。

少し休憩した後、「これの匂い嗅ぎたい?」と美歯科助手様が先程まで履いていた下着を渡され、またも僕は犬のようにクンカ!クンカ!と匂いを堪能し、下着に付いた愛液を綺麗に舐め取らせていただき、美歯科助手様の犬であることを再度教え込まれます。そのまま、2回目のクンニ奉仕をさせていただき再度絶頂に達していただきました。

2回目のご奉仕が終わり…
「お●っこしたくなっちゃいました」
との美歯科助手様の声で顔面騎乗の体制になり、僕は大きく口を開きます。

チロチロ…ジョー、ゴクり。チロチロ…ジョー、ゴクり。

お●っこを飲ませるのが初めての方は大半の場合、緊張して出なかったりするのですが、そこはさすがの美歯科助手様!出す→飲む→止める。出す→飲む→止める。の見事なコントロールで、僕が全部飲みきったのを確認した後、さらにおし●こを出し、大量の聖水一滴もこぼしたり残すことなく飲まさせていただきました。

そして、そのままトイレットペーパとなり美歯科助手様のあそこを舌で綺麗にお清めしてからの、3度目のご奉仕に突入し、3度目の絶頂に達していただきました。また近い内にご使用して頂く予定です^^

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アドレス変更のお知らせ

今まで使っていたヤフーメールは、ご奉仕の依頼メールから大切なメールまで、何でもかんでも迷惑フォルダーに入れちゃうお馬鹿さんでしたので、アドレスを変更しました…

新しいアドレスは「sho92.m@gmail.com」になります。

もし、僕にメールを下さった方で返信が届いていない方は、迷惑メールに振り分けられて消去されている可能性が大ですので、お手数ですが再度メールを頂ければと思います。

アドレス変更のお知らせだけも味気ないのでクンニのgifでも^^

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BEAUTY & YOUTH

暖かいポカポカ陽気に包まれたある日の休日の午後、予定なしお金なしの負け組みアラサーの僕は当然どこかに行くことなく、世間が休日だと盛り上がっているのを横目に「それなら、せめて夢の世界に旅行でも行こう…」と全力で昼寝に勤しんでおりました。

4時間くらい眠り、心地よい夢を見た僕は、これで周りから連休の出来事を聞かれても「バリ島に行ってきて、昼はビーチを満喫して、夜は現地で知り合った人とパーティー^^」(もちろん夢の中で…)と、そんなリア充のフリが出来ると喜んでいたのもつかの間、真昼間から深い眠りに入った代償はとても大きく、まさか眠れない辛い夜を過ごすことになろうとは…

「羊が1匹、羊が2匹…羊が372匹…」
「羊の鳴き声はめぇ~、あれ?ヤギの鳴き声は…?」


あまりの眠れなさに余計なことが頭の中を散らつき始め、絶望に打ちひしがれていた時、暗闇から一筋の光が差しんできました…どうやらスマホが何かを受信したようです。

「嗚呼…また、知らないマダムから莫大な遺産を相続したり、実は王族の血が流れていて王位を継承しませんか的な迷惑メールか…」と思いつつも、眠さゼロなため、夜中の3時過ぎとは思えないムダに俊敏な指さばきで画面をスワイプすると…

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なんと!ツイッターに大学生の女の子からDMが届いているではありませんか!!

普段は学校や家では大学院進学に向けて卒論や院試の勉強に励むエリート才女様で、またM女さんでもあるためプライベートではご主人様候補の方とSMプレイを楽しまれ、さらには僕とは違い有能な幼馴染の彼氏様もいらっしゃるという充実した文武両道の学生生活を満喫される日々。そんな多忙な日々の一幕に僕のような舐め犬も利用して下さるという、お若いのに大変慈悲深く、そしてアグレッシブなお方です。近年、若者の草食化が進んでいるというお話を耳にしますが、こんな女性がいらっしゃれば日本の将来も安泰間違いなしです!きっと将来、社会のリーダーとなり僕のような愚民にも明るい生活を提供して下さることでしょう^^

それからDMでやり取りを続け、まずはランチでもというお話になりました。待ち合わせ場所に到着し、事前に教えて頂いた服装を頼りに、不審者丸出しで周りをキョロキョロ探していると…

「しょうさんですか?」という声が…

なんと!そこには黒髪ロングにセクシーな目元が眩しい、知的眼鏡美女が立っているではありませんか!年下ながら上司になって頂きたいとすら思わせる、その知性と美貌を兼ね揃えた佇まいは正にザ・クールビューティーです!

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(↑クールビューティー様から頂いたセクシーショットです^^)



お店に入り、学校のことや普段の何気ないこと等、2時間程お話させていただきました。知性と若さ溢れるクールビューティー様と、小学校で習う漢字すら怪しく、カカシのような間抜けな顔をした残念なアラサーという対極的な2人…

「お店に入った瞬間、不審者扱いされて防犯ブザーを鳴らされるんじゃないか…」
「会話レベルが合わずに水でも掛けられるんじゃないか…」

そんな不安が頭をよぎり、まだ4月なのに冷や汗をかいておりましたが、そこは出来る女のクールビューティー様!僕のような若年性アルツハイマー1歩手前の脳みそでも理解できるように、会話レベルを落として接して下さいます。その後、僕のような舐め犬でも使って下さるという、非常にお優しいお言葉を頂き、スケジュールを調整してご奉仕をさせていただくこととなりました。

ランチから数日後、学校帰りのクールビューティー様と待ち合わせて、ホテルへ向かい、いざご奉仕です。ホテルへ到着し、服を脱がれベッドに横になられたクールビューティ様。照明を薄暗くしたのにも関わらず、白く透き通った肌がとても眩しいとです^^

まずは耳からご奉仕スタートです!耳たぶの上の方から柔らかい部分に沿ってゆっくり舌を這わせます、時折柔らかい部分を甘噛みしたり、唇で咥えたりしながら、やがて穴の中にゆっくり舌を入れていきます。ゆっくり小刻みに舌を動かしながら時には息を吹きかけてみたりと…クールビューティー様の「はっぁあっ」と漏れるセクシーな吐息や、少しビクッとなる体の動きに合わせ、耳から首元へ舌を移動していきます。

首から鎖骨にかけてゆっくり、そして少しエロティックに舌を這わせると…

「はぁはぁあ、あんっ」

首が性感帯のクールビューティー様。少し喘ぎ声が混じられた桃色吐息に耳をすませながら、右耳から右首、そして中央から左首、そして左耳へと順番に舌と唇を動かしていきます。耳から首へと一周し、そのまま背中へと舌は動きます。背骨のラインに沿って上から下へ、摩擦感ゼロの滑りの良い滑らかなスベスベ肌へ舌を這わせます。やがて舌はそのまま爪先へと到着し、足の裏、アキレス腱、足の指の間、そして足の指一本一歩丁寧に唇でマッサージをするように咥え、丁寧に舌を動かしお舐めいたしました。さらに舌はもう一度上に移動し、今度の終着点はお尻です。

うつ伏せになられたクールビューティー様のお尻の割れ目にゆっくり舌を這わていきます、何往復か焦らすようにお舐めした後、舌を少し丸めて尖らせアナルをゆっくりお舐めすると「ああっんっ」先程より少しトーンの上がったお声が漏れてらっしゃいます。まだ、あそこへのご奉仕はさせて頂いておりませんが、クールビューティー様の大切な場所からは目に見えて分かるほどの量の愛液が溢れ出ていました。

「とても感じていただいているようで、舐め犬冥利に尽きるなぁ」と改めて幸せを噛み締めておりましたが、しかし、まだあそこをお舐めするわけにはいきません…。そうです!胸へのご奉仕がまだ済んでいないではありませんか!Mなクールビューティー様にはしばらくの間、悶々として頂きましょう^^

美乳に綺麗な色の女性らしさ満載の乳首を唇で優しく咥えます。赤ちゃんのようにチュパチュパと吸ってみたり、乳輪周りをなぞるように舐めたり、時には少し甘噛みをしてみたりと、焦らすようにご奉仕をさせて頂きます。「はぁああん、はっぁああっ」と漏れる声に比例して、あそこだけではベッドのシーツも徐々に濡れてきてらっしゃいます。左右両方の胸をたっぷりとご奉仕させて頂いた後は、いよいよあそこへのご奉仕です。

ちなみにクールビューティー様は「婚前性交渉はしない!」と決めてらっしゃり、彼氏様とのデートでもオーラルセックスのみで純潔を守られ、実は性に関して非常に真面目な女性なのです。処女のクールビューティー様にとって、きっとMな舐め犬は貞操の危機や襲われる心配をすることなく、思う存分快楽に浸ることが出来る貴重な存在なのでしょう。

クールビューティー様のあそこの毛はとても薄く、少女のように綺麗な色の割れ目をしてらっしゃいます。そんなあそこは既に愛液で満たされており、秘密の花園から溢れ出た蜜をお掃除するかのように、舌をゆっくり上下に動かしていきます。快感に身を任せ少し体をよじらるクールビューティー様から口が離れないように、口をあそこにピッタリ密着させチロチロペロペロと舌を動かし、さらに愛液を吸い取るように、ゆっくり舌を穴の中へと挿入していきます。

そして、少しづつあそこへの刺激にも慣れ興奮も高まってきたところで、舌をクリへと移動します。皮の上から唇で咥えてマッサージしたり、ゆっくり舌で転がしたりと…。やがて皮が剥けたクリを今度は吸ってみたり、舐めたりと一番敏感なところを時間をかけて丁寧にご奉仕させて頂きます。

クリへの舌と唇でのご奉仕を続けたまま、あそこは右手でゆっくり円を描き指で焦らすようにマッサージ。さらに左手は指先を使って乳首をサワサワとタッチさせて頂く、口と両手の3点セットのご奉仕で、さらに感じて頂きましょう。

「やぁっぁ、あっぁぁあんっ」
「ぁあゃぁぁん、あっぁああん」


ビクビクと感じる体と喘ぎ声がリンクし、それと同時に溢れ出る愛液で、クールビューティー様のあそこだけでなく、僕の顔も既にヌルヌルです。きっと美しさと若さ溢れるエキスで僕の醜い顔も綺麗になることでしょう^^

その後、少し休憩を挟み「顔の上に座ってみたい」というリクエストを頂き、あそこと口がで密着した顔面騎乗の状態で、クールビューティー様の美尻とその心地良い圧迫感を感じながら、僕はヘブン状態で舌を動かし、さらに愛液で顔をヌルヌルにし、ホテルの退室時間ギリギリまで約3時間のご奉仕をご堪能していただきました。

帰宅後、こんなありがたいLINEまで頂き、誠にありがとうございました^^

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↓追記↓

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ブログを書いた後も、とても謙虚でお優しいクールビューティー様です^^
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