FC2ブログ

M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

お姉系女子大生様のご奉仕玩具

ゴールデンウィークが終わり梅雨が始まりジメジメするような気候。5月病で体も心も重く、やる気なんて出るわけもなく、脳にキノコでも生えたんじゃないかと危惧していたところ…

「私の玩具になって」

たった一言ですがM心をくすぐるには破壊力満点の、正にピンポイントで秘孔を突くケ●シロウを彷彿させる1通のメールが送られてきました。

先程の5月病脳にキノコ生えたんじゃない騒動もどこへやら。頭の中は「ひでぶ」「あべし」「たわば」と歓喜の声をあげ迅速な返信作業に入ります。

「私が喜んで気持ち良いことだけすればいいの」
「おしっこも1滴残らず全部飲んでね」
「普段は何を考えてオナニーしてるの?」
「ふーん、本当に変態なんだね」


若干22歳の華の女子大生にして、年上の変態男に臆するどころか、手玉に取るようなやりとり。このように日本の将来を担う女性の役に立つのが僕の使命です!もちろん了承し待ち合わせ場所へ向かいます!

午後18時、賑やかに人が行き交う繁華街に現れたのは、サラサラヘアーの茶髪にビーズのエクステで、切れ長の大きな瞳が印象的な今風のお姉系女子大生様です。

変態×可愛らしいお姉系女子大生様…なんともミスマッチな組み合わせに恐縮しつつもホテルへ。

着くなり、服をお脱ぎになり、ビキニのようなデザインのセクシーなブルーの下着姿になられ、ベッドにお座られるお姉系女子大生様。その眩しい光景に鼻血が出そうになり突っ立っていると…

「ねぇ、早く来て、もう我慢出来ないんだから」
「私の玩具でしょ?ほら気持ちよくさせて」

その可愛らしいお顔に似合わずなんとも大胆なお言葉!興奮気味にベットへ向かいご奉仕の開始です。

早速、下着もお脱ぎになったお姉系女子大生様のアソコに顔を近づけ舌を這わせます。

「あぁあぁすんごい気持ち良いよ」
「ずっと溜まってたから本当に気持ちいいよ」
「あぁっ、やん、いっぁあん」


開始して数秒で、お姉系女子大生様の喘ぎ声が部屋に響きます。

「一番感じるところも舐めて」

今度はクリに舌を這わせます、チロチロと丁寧に。

「だめぇ、すごい、あっぁあ」
「クセになりそうだよ、呼んで良かったよ」
「ぃイク、もうダメダメあっぁっっああ」


絶頂に達し敏感になられたお姉系女子大生様すかさず僕を足ではね飛ばします。

「上手だね、よしよし、良い子だね」
「気持ちよすぎて死ぬかと思ったよ」
「まだ終わらないよ、ほらベッドに寝て」


今度は顔面騎乗でのご奉仕です。

「あっぁ病み付きになりそうだよ」
「今までで一番上手だよ、家で飼いたいよ」
「アナルも奥までちゃんと舐めてね」


顔の上にお座りになったお姉系女子大生様のアソコとアナルの奥まで舌を伸ばし、ご奉仕椅子となります。

「少し遊んだげるね」

顔面騎乗のまま、お姉系女子大生様の手が乳首に伸びます。超敏感体質な僕は声を出して喘ぎ、体が勝手に動きます。

「ははっ女の子みたいだね」
「こんなに感じる男は初めてだよ」
「頭だけじゃなくて体も変態なんだね」


この敏感体質がお気に召したのか、お姉系女子大生様は体中を弄られお遊びになられます。

「うるさいから塞いじゃおうかっ」

お姉系女子大生様のアソコとお尻で口と鼻を塞がれます。

「息したかったら、もっと気持ちよくするんだよ」
「あっうぅ、すごいすごいよ」
「気持ちよくなったら出そうになっちゃった」
「口開けて」


シャーッ、シャーッ、ジャァー
口の中に勢いよくオシッコが注ぎ込まれます。

「ふぅ、スッキリした」
「偉いね、ちゃんと全部飲めたね」
「はい、ちゃんとお口で綺麗にして」
「一度男に飲ませてみたかったんだ」


トイレとして利用して頂いた後はベッドに横になられ再びご奉仕を再開致します。お姉系女子大生様の大切な場所に顔を埋めペロペロ、チロチロ。

「あっぁいぃいい」
「はぁはぁあおかしくなっちゃうだめ」
「うっうっいく、イクぁあん」


2度目の絶頂を迎えられ本日のご奉仕は終了となりました。

0 Comments

Add your comment