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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

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【動画付】舐め犬のキャンバスは勿論あそこ

医師、弁護士、税理士、教員から習い事の先生まで、多種多様な先生と呼ばれる職業の方がいらっしゃいます。

余談ですが、僕は子供の頃に嫌々通っていた書道教室で嫌々と書かさせる書道に2か月くらいで嫌気が差し、覚えたてのドラ○もん絵描き歌を口ずさみながらお絵描きに興じていると、書道教室の先生から「君は落書きの先生かね?」というお叱りの言葉を受け、退校となった経験があります。そんな落書きの先生だった僕も20数年の時を経て、今ではすっかり変態の先生となりました。

さて、今回はそんな変態の先生にとある職業の先生から一通のメールが届きました。

20160915manga-01


僕の読みにくいダラダラと書き殴った無駄に長文なブログとは違い、とても理路整然とした分かりやすい文章から、知的な雰囲気が漂ってきます。


「愛液で濡れたパンツを舐めてほしいとか、乱暴な感じじゃないS的な事をしてみたいです」

「フェチ的な事は好きですね~。「こんなに興奮してくれるなんて…❤」という感じの幸福感に満たされます(笑)」

「あと、ローションプレイもしたいので、ローション持参していきます(笑)」

何通かのメールのやり取りをする中で、知的なだけではなく、あらゆることに好奇心旺盛な女性であることが伝わってきます。そのアクティブな内容の文章から、お家とスマホだけが友達の引きこもり気質な自称変態の先生の僕なんかで満足していただけるか不安でしたが、変態の先生の僕はそんな気持ちとは裏腹に30秒後には待ち合わせに向けての準備に取り掛かっていました。変態の体は正直なのです。

欲望と煩悩が渦巻く街新宿…そんな繁華街のド真ん中の待ち合わせ場所で待っていると…
繁華街に似つかわしくない、和服が似合いそうなスタイル抜群の美人が僕の方へ向かって来るじゃありませんか!二人の距離がドンドン近づき1mに差し掛かり、お互い目を合わせると「しょうさんですか?」と声を掛けられ、先程の美女がメールの送り主であったことを悟ります。

人は見かけによらないとは言いますが、まさかこんな女性があんな内容のメールを送るなんて…
そんなギャップにドキドキしながらホテルへと向かいます。

ホテルに到着し、雑談を交わし、ふとお互いの仕事の話になった時に衝撃の事実が判明しました。なんと美女様のご職業は漫画家の先生ではありませんか!先生と言っても僕のような自称先生ではなく、誰もが知っているメジャーな出版社でペンを走らせている本物の先生です!

本物の先生を目の前にして、偽物先生の僕はビビってしまいましたが、しかし怖気付いたところで物事は何も進みません。先生は紙にペンを走らせる!舐め犬はあそこに舌を走らせる!自分が出来ることを一つずつやるだけなのです。そうと決まったら、僕のフィールドである女性の股の間に顔を埋めご奉仕(Mな舐め犬というものの、先生は真性S女様ではなくフェチ系のソフトS女さんなので、今回は割と性感マッサージ寄りな内容です。)を開始します。


…とはいうもの、物事には何事も順序というものがあり、いきなりクンニからではなく、まずは全身を舌で丁寧にご奉仕させていただきます。耳に口を付け唇で耳たぶを挟み、舌をそっと耳の穴に入れると…

「ぁあぁんっ」

可愛らしい声が漏れてきます。息を吹き替えたり、舌を大きく動かしたりしながら左右の耳をねっとりじっくり口で愛撫し、舌の動きは首から胸へと徐々に下っていきます。少し勃って乳首を舌でなぞる様にお舐めすると、先生の体はビクっと反応し、徐々に体温が上がってきているのが分かります。

うつ伏せになった先生の背中は少し汗ばんでいて、汗を舌で綺麗に舐め取る様に大きく動かし、同時にピンっと勃った乳首を指で挟み優しくなぞると…

「ゃぁあん…今までしてもらった中で一番気持ち良い…」
「あぁんっ、あぁん」


そんなお褒めの言葉を頂きました。さらに下は背中からお尻、そして脚からつま先へと下っていきます。パンツと太ももの付け根のラインにゆっくり焦らすように舌を這わせると、下着越しからでも既に濡れているのが分かるくらいの染みが出来ています。どんどん敏感になっていく先生のつま先と足の裏に舌を這わせ、足の指を赤ちゃんのようにチュパチュパ吸うと、先程よりも一層大きな吐息が先生から漏れます。

全身のご奉仕を終え、いよいよクンニです。下着の匂いを嗅がれ、下着に付いた愛液を舐めらるのに興奮するフェチな先生。そんな先生の下着は匂いを愛液をどこか甘酸っぱく、匂いフェチな僕はそれに興奮し、早くご奉仕したくてドキドキが止まりません。

既にヌルヌルに濡れたあそこに、舌を這わすと舌の動きに呼応するかのように先生の喘ぎ声が漏れます。

「はぁぁんっ」
「やぁっん」


そんな先生の声に耳を澄ましながら、愛液を舐め取るように舌を動かし、大陰唇、小陰唇クリ、尿道口、穴の中へと舌を走らせます。大型犬のように大きくペロりと舐めた後は、子犬のようにチロチロと舌を動かしたり、時には乳首を指でなぞりながら、舌を穴の中へ入れゆっくり出し入れしたりと、縦横無尽に緩急を付けご奉仕致します。ご奉仕の場所もベッドからソファーへ移動したりと様々な場所でそれぞれのシチュエーションを楽しみながらお舐めします。

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「お○っこしたくなっちゃった」

快感と共に尿意が押し寄せてきた先生は、ご奉仕を中断して聖水を飲むように促します。ご奉仕と同様それはお風呂だったり、ベッドの上だったりと場所を選ばず僕をトイレとして利用されます。ゴクゴクと喉を鳴らし完飲した後は何事もなかったかのように、舌をトイレットペーパーの代わりに利用され、綺麗になった後はそのまま再度クンニが始まります。要するにご奉仕であろうとトイレであろうと僕の口は常に先生のあそこにくっついているのです。


そんな調子で数時間のご奉仕を楽しんだ後は、先生が持参されたローションを使いローションプレイを行いました。お互いの体にローションをこれでもかというほど塗り、体を寄せ合うという、ソープで行われているようなアレです。

鞭や蝋燭、アナル責め等のSMプレイは豊富なM男の僕ですが、ローションプレイというのは人生初体験で、どこか大人の階段を上ったような気がします。ヌルっとしつつも摩擦レスな感触と先生の体温が体に伝わり、全身性感帯の僕はビクビクと体をよじらせながら情けない喘ぎ声を漏らします。快感は得られるものの射精に達するまでにはいかない甘美な刺激が、生殺しのお預けをくらっているようで、そこがまた僕のM心を刺激します。

「イキたいけどイケないです…お願いです、出させて下さい」
でも、心の中ではもっと焦らされたい…このまま一生射精できない甘美な地獄を味わせられて、狂い泣きながら射精させて下さい!イカせて下さい!と懇願させられ、想いを果たせずジタバタもがき、ただ喘ぎ声を出すだけの壊れた人形みたいに堕とされたいMな自分がいるのです。

そんなこんなで約6時間近い先生とのご奉仕を終えました。今回の結末は皆様にお任せ致します(笑)



P.S
先生に制作現場やネームの見せて頂き、テンションMAXに達した僕は開口一番…
「先生のサイン付きの原稿が欲しいです!」
「いいですよ」
「あの…10枚くらい欲しいなぁなんて…お金に困ったらヤ○オクで売ります!」
「ダメです!」
そんなやり取りの末、オリジナル書き下ろしのフルカラー原稿を頂けることとなりました^^
20160915manga-02

- 2 Comments

俊輔  

「舐め犬・M男のさまよい日記」の俊輔です

こんにちは
はじめましてでしょうか?
「舐め犬・M男のさまよい日記」の俊輔です。
読み応えがあるのと動画があったので初めて書き込みさせていただきます?
優しいクンニですね。
とても良いなと思いました。
またエロい記事を期待しています。

今後ともよろしくお願いします。

2016/09/21 (Wed) 14:41 | EDIT | REPLY |   

しょう  

Re: 「舐め犬・M男のさまよい日記」の俊輔です

俊輔さん

多分、初めましてでしょうか?記憶が曖昧ですいません。
クンニは女性のリクエストによってゆっくり優しい舐め方から、ねっとり激しい舐め方まで色々変えています。

こちらこそ、今後ともよろしくお願いします^^

2016/09/22 (Thu) 14:38 | EDIT | REPLY |   

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