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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

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女神様は女王様

10月も終わりに近づき、街を歩くと華やかな衣装に身を包んだリア充の男女の集団が、楽しそうに仮装姿で街を闊歩しています。そんな楽しそうな彼等を横目に、コミュ症かつボーダー柄が大好きな僕は、誰にも探してもらえないウォーリーごっこをしながら一人寂しく家路へと急ぎます。寂しいのは交友関係だけじゃありません。大幅な給料カットで普段から寂しいお財布は更に寂しさに磨きがかかっています。身も心もお財布も寂しく凍えている僕は、少しの間だけでもせめて寂しさと寒さを紛らわそうと思い、童話を参考にマッチに火を付けることにしました。マッチの灯りと共に、10億円くらいの財産を相続してくれる見知らぬ老人や松濤辺りあるプール付きの一軒家、100g2万円の高級ステーキ肉等の素敵な幻影が現れては消えます。寒空の下マッチの灯火と共に僕の意識も消えかけようとした時、鞄の中でスマホが光っているではありませんか…。薄れ行く意識の中…最後の意識を振り絞ってそれを手に取ると…

なんと!佐々木希似の激カワJDの女神様からのご連絡ではないですか!マッチ売りの少女の真似なんてくだらないことをしている場合ではありません。普段、職場では目にすることのないテキパキとした機敏な動作で返信させて頂きました。

女神様とお会いするのは早いものでもう4回目です。ご奉仕したり、おし●こを飲んだり、鞭で打たれたり、蝋燭を垂らされたりと様々なプレイを女神様とはしてきたわけなのですが、あまりに可愛すぎて未だに顔をちゃんと見ることが出来ません。この日の女神様は残り少ない学生生活ということもあり黒髪から明るめのカラーを入れて大胆にイメチェンした大人っぽいスタイルでやって来られました。さらに美貌に磨きがかかり、もう同じ人間とは思えないくらい美人です!カエルが驚いて目を×にして倒れたみたいな顔をしている僕とは根本的に遺伝子が違うのでしょう。この日はホテルに入るまで少し時間があったので一緒にアダルトグッズ屋さん巡りをしつつホテルへ向かいました。


女神様の美貌にクラクラして今にも溢れ出しそうな鼻血を抑え、ようやくホテルへ到着です。僕が出演している舐め犬DVDを流しつつ、バイトでお疲れの女神様にまずは全身マッサージをさせていただきます。立ち仕事でお疲れの足腰を中心に頭からつま先まで全身くまなく30分程かけてマッサージをさせて頂きました。

「あー気持ちいいです」

本来なら僕みたいな変態が女神様の体に1秒触れただけでも5万円くらいは徴収されて、挙句には逮捕されるのが世間のルールですが、女神様はそんなことをするどころか労いの言葉を掛けて下さるとても優しいお方なのです。

マッサージが終わった後は、いよいよご奉仕です。いつものように全身に舌を這わせゆっくりねっとり丁寧にお舐めしていきます。耳と背中とお尻、そしてFカップの美巨乳へのご奉仕が終わり、あそこに舌を這わせる時にはすでに濡れていらっしゃいます。女神様の感じていらっしゃる様子を見て、僕のテンションも最高潮に達しています。

「やぁんっ」
「ぅうんっ」


あそこに舌をつけると女神様の可愛らしく控えめな吐息が漏れていきます。まずはお尻からクリトリスにかけて舌を大きく動かしてペロリ、割れ目に沿うように舌を波打つように小刻みに動かしたり、時には舌を丸めて穴の中へそっと入れたりとマッサージするようにお舐めしていきます。女神様の感度が徐々に高まってきた頃合いを見計らい、クリを唇で咥え舌でチロチロとお舐めいたします。そして同時に指で川の字や円やを描くようにゆっくりマッサージをしていきます。

「ゃぁ、あんっ」

溢れ出る愛液を舌で舐めて絡め取り、指をそっと女神様のあそこへそっと入れGスポットを2本の指で交互になぞるようにご奉仕させていただくと…

「はぁああんっ」
「あっぁあん、あんっ」


150%くらいにボリュームが上がった喘ぎ声が響き渡り、顔は太ももと手であそこにギュッっと押し付けられ、あそこの中の指は動かすことが出来ないくらい強くギュギュっと締め付けられていきます。僕もさらに舌と指の動きを加速させていきます。女神様の反応を伺いながら時に早く時に強くご奉仕を続けます。

「はぁ、はぁっ、はぁあんっ」
「しょうさん以外にも今まで舐められたり触られたりした中で、今日が一番気持ち良かったです」


なんと舐め犬冥利に尽きる最大限の褒め言葉をいただきました!お会いするのは4回目なので、少しずつ女神様の感じるポイントだったり強弱の具合が分かってきたかな?と思っていた中、こんなに美人で可愛くてスタイル抜群でお優しい女神様に褒められて僕も大興奮です。


ご奉仕の後は、女神様のお気に入りプレイである蝋燭タイムです。お会いする前に100均で買ったブルーシートを床に敷いて準備は万端です。ブルーシートを買う時に100均でばったり馴染みの美容師さんに会って「どこか出掛けるんですか?」なんて聞かれて、「外でお弁当食べるんですよ」とか言って適当に誤魔化しましたが、まさか僕がこれから10歳年下の女の子に蝋燭を垂らされるなんて夢にも思ってもいないでしょう。

ブルーシートの上で大の字になると、すぐさま僕の体に蝋燭が落とされていきます。胸からお腹、そしてやがてあそこへと...

「あっああっあ、熱いです」
「ううううぅ、いっい痛い」


もちろん熱さを和らげるために事前にローション等は塗っていない無防備な亀頭です。いくら声を上げようと、僕のドMっぷりを熟知しておられる女神様はニコニコと笑顔で容赦なく蝋燭を僕に降り注いで下さる優しい女の子なのです。

20161120_女神様-02


「一度垂らすと全部固めたくなりますよね」

蝋燭を垂らされて痛くて苦しいはずなのに、フル勃起した僕の粗チンがどんどん真っ赤な蝋燭で塗り固められていきます。



「蝋燭垂らされて痛いのに先っぽから何か出ていますよ?」

嫌よ嫌よも好きの内です。変態ですから(笑)


蝋燭で塗り固められた後は浴室に移動して、鞭打ちの時間です。後ろ手の状態で背筋を伸ばした状態の体をめがけてリズミカルに鞭が打たれていきます。

「あっ蝋が落ちてきた」
「結構綺麗になってきましたよ」


そうです!これまた優しい女神様は僕の蝋燭まみれの体を、鞭を使って綺麗にして下さっているのです。

「うっ、うううっ」

鞭が打たれる度に、その衝撃で体に付いた蝋が少しずつ剥がれ落ちていきます。痛みで時折涙目になりますが、ニコニコと楽しように鞭を打っている女神様の笑顔を見ると、不思議なことに痛みも100分の1くらいに和いで頑張れるのです。まさに現代の奇跡です!癒し効果抜群の女神様の笑顔DVDでも流せば、きっと歯医者で泣く子供も0になることでしょう。


蝋が取れた後は再びベッドに戻って2度目のご奉仕です。
ですが…その前に女神様に全身噛んで頂き歯型をつけて頂きます。柔らかい唇が肌に触れてどこかくすぐったいような気持ち良いような心地良い感覚の直後、鋭い痛みと共に女神様の歯型が肌に刻まれていきます。痛みで思わず「うっ…」と声が出て目には涙が溜まっていきますが、ドMな僕にとっては女神様の所有物としての証が体に刻まれ、翌日ふと噛まれた跡に触れた時に感じる心地良い痛みが。今日の素敵な時間を思い出させてくれて喜びと幸せを感じるのです。

身体中に歯型を付けて頂いた跡は、女神様の美しさの1000分の1も持ち合わせていない変態アラサーを使って下さるお優しい女神様に。感謝の念と恩返しの気持ちを舌に乗せ再度ご奉仕をさせて頂きます。一瞬たりとも舌があそこから離れないようにピッタリと口を付けペロペロと舌を動かしていきます。

「ぁあっ気持ち良い」
「エッチなことしたい?何でしたいの?」
「どんな風にされたい?」


先程まで敬語だった女神の様の面影は既になく、プレイと共に自然と女王様としての口調になっています。

「入れた後の女神様のあそこを綺麗にお掃除させられたいです…」
「自分が出した精子を飲まされたいです…」

ドン引き必須のド変態丸出しの発言です…

「ふ~ん、どうしようかな?」
「ちゃんと綺麗に出来るの?」


女神様の大切なところに入った瞬間、幸福感と快感であそこが火照って熱くなり一瞬にして精子が上がってくるのが分かります。あまりの快感に少し動かしただけでもう爆発しそうです。

「すいません、いきそうです…」
「もうイッっちゃうの?ダメ!」
「イキそうです…」
「まだ、いかないでしょ?こんなじゃイカないよね?」
「うっ…イっちゃいました…」

我慢できずに暴発した僕の愚息を抜かれた後、女神様は即座に顔面騎乗の体制を取られます。そしてコンドームを外しローションを付け手コキを始められました。

さっきイッたばかりなのにもうビンビンだよ?」
「こんなにすぐ大きくなってる人初めてなんだけど」


10秒前まで自分のあそこを挿入していた女神様の大切な場所を、窒息しそうなくらいハードな顔面騎乗で押し付けられ綺麗にお掃除をさせられている被虐感。そしてイッた直後の敏感な亀頭を容赦なく刺激される苦しみに近い快感で、僕のあそこは先程にも増して更に大きくなっていました。

「い、イっちゃいそうです」
「なぁに?聞こえないよ」
「ダメです、もうイッちゃいそうです」
「さっき出したばかりでしょ?イクわけないでしょ?」
「ううっ!」

イッたばかりにもかかわらず本日2度目の射精です。立て続けに2回イッたというのに僕のあそこはまだ大きなままです…しかし、そんな射精の余韻を味わう間もなく、女神様はコンドームに溜まった精子と先程の手コキで出た精子を手に取り、笑顔でそっと僕の目の前に差し出されてます。


「ちゃんと綺麗にお掃除できるよね?」
「自分が出したんだから全部舐めて綺麗にしてね」
「約束だもんね、ほら綺麗にして」


差し出された精子を見て、予想以上に大量だったため一瞬怖気付きますが意を決して舌で綺麗に舐めとり飲み込みます。

「どんな味がする?美味しい?」

大量かつ濃厚な自分の精子はとても苦く、お世辞にも美味しい味ではありませんが、精子を手のひらに乗せて舐めさせて下さる女神様の優しさと笑顔のおかげで、どうにか全て飲み込むことができました。


「おし●こ出そう、飲める?」

普段だと2回もイッて賢者タイムに突入した上に、大量の自分の精子を飲み込んだ直後の聖水はとても苦しく若干の抵抗を覚えるところですが、今日は全く抵抗がないどころか、むしろ興奮と喜びを覚え「はい」とお返事をさせて頂きました。これもきっと女神様の美しさと威厳のおかげなのでしょう!お風呂場に移動し、女神様のあそこにぴったりと口を付け一滴も無駄にすることのないよう喉をならしゴクゴクと飲ませて頂きます。

twitterでフォロワーのS女さんが「自分の体液が相手の中に入って体の一部になるのが興奮する」と言っていましたが、僕も全くの同感です。体の中に流れ込む女神様の聖水を全て受け止め、心と体が満たされていきます。最後は本日のご奉仕の感謝の気持ちを込め、トイレットーペーパーとしてあそこを綺麗に舌でお掃除させて頂き7時間のご奉仕が終了しました。

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