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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

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姫様の秘め事

年の瀬もいよいよ押し迫り激動の1年を締めくくるという名目の元、仕事や趣味や習い事、そして地元の友人知人等、様々なコミュニーティーで忘年会が開催される12月やってきました。僕はコミュ症かつ非常に面倒臭がり屋な性格なので、みんなでワイワイ楽しむよりも美少女に調教される妄想でもしながら、家で一人みかんを食べながらコタツでボーッとゴロゴロしていたい僕にとっては非常に憂鬱な季節なのです。

この日も職場の忘年会が開催され、僕は置き物のようにちょこんと座り、上司や同僚の武勇伝に愛想笑いを浮かべ相槌を打ち、いかにも興味があるような素振りを演出しながらも、頭の中では一向に決着が付かない「きのこの山 vs たけのこの里」戦争の和解案を模索し続けるという高度なテクニックを発揮しなんとかその場をしのぎました。忘年会で体力気力、そして所持金、全てを使い果たした僕はジャ●アンに殴られたの●太のようなおぼつかない足取りで家路を急ぎます。なんとか駅に辿り着き、最寄り駅までの乗り換えを調べようとスマホを取り出すと、新着メールのお知らせ…

20170127-hime01.jpg


おぉ!なんということでしょう!苦手な忘年会を頑張ったご褒美でしょうか?どうやら神様は僕をまだ見捨ててはいないようです。顔を真っ赤にした酒臭い社畜で満たされた地下鉄の中、僕もフンガーフンガーと鼻息を荒くしながら返信します。

「全身マッサージしてもらいたいです。」
「足の先から順番に色んなところ舐めてもらって、顔の上に座ってみたりもしたいです。」
「おし●こを人に飲ませるなんて想像もできないのでやってみたいです!」


年上の変態に臆することなく堂々とした態度で様々な願望を伝えて下さる、そんな若者らしい勢いのある返信を見て、自分もまだまだ負けていられないと、M心がメラメラと燃え上がります!この後も何度かのメールのやり取りを行い、まずは顔合わせでお茶をすることになりました。
待ち合わせ場所のカフェに到着し、事前に伺った服装や目印を元に周囲を見渡すと…

えっ!!!!!!!
なんと!幼さが残る表情の中にも、大人の色気を感じる均等の取れたナイスバディの超絶美少女が座っているではありませんか!最初メールでぽっちゃりと伺った時に、変態M男のくせにふくよかな方が苦手なワガママな僕は「すごく太っていたらどうしよう…」等と不安を覚えたものですが、どこからどう見てもぽっちゃりとは無縁の女の子です。大きな目に白い肌、細い体に大きなバスト、世間ではロリ巨乳と言われるのでしょうか?正に姫様と呼ばせて頂くのが相応しい美貌の持ち主です。想像を遥かに凌駕する美少女っぷりに、変態M男のくせにシャイな僕は恥ずかしくなって上手く話せず、顔を真っ赤にしながら支離滅裂な会話を繰り返していました。

隣に外国人のグループが座っていましたが「HAHAHA!日本のCool Girlの間では豚をカフェに連れてくることが流行ってるのさ!」と母国で間違った日本文化を大いに語っていることでしょう。
僕のグダグダっぷりを余すことなく発揮したお茶会を終え、帰宅してから「どうしますか?」と伺ったところ、可愛いだけでなく度胸と優しさを持ち合わせた姫様から…

「よろしくお願いしますm(_ _)m」

そんな奇跡的なお言葉を頂けたので、後日ホテルへ向かうこととなりました。


普段は人前に出るお仕事をされている姫様。お仕事の関係者の方やファンの方に見つからないように、普段あまり訪れることのない場所で細心の注意を払い待ち合わせホテルへ向かいます。前回お茶で一度お会いしているものの、改めて明るいホテルの室内でそのお綺麗なお顔を見ると恥ずかしくて俯いてしまうダメM男の僕です。

まずは緊張とお疲れを解していただくために全身マッサージをさせていただきました。「僕がMな舐め犬じゃなくて普通の性癖の男だったら、姫様にマッサージをさせて頂くだけで10秒1,000円くらいは取られるんだろうな…」と思いながら、改めて自分が変態として生まれたことに感謝しながら、頭からつま先まで全身念入りにマッサージをさせていただきました。


マッサージを終え、お互い少し緊張も解れたところでいよいよご奉仕開始です。部屋の明かりを薄暗く落とし、まずはつま先からご奉仕をさせて頂きます。姫様に忠誠を誓った犬のように足の指と指の間、足の裏まで余すことなく一本一本そして全体を丁寧にお舐めします。

「ぁぁあんっ…」

時折漏れる吐息に合わせふくらはぎから太もも、そしてVラインへと舌を徐々に上半身の方へと這わせていきます。まだ大切なところはお舐めしていませんが、デリケートゾーンに舌が近づくにつれ、どんどん鼓動は大きくなり、声のトーンが上がっていきます。やがて均等の取れた綺麗なバストに辿り着き、乳首をお舐めすると…

「ぁあんっあんっあんっ!」

先程よりも大きな声が室内に響きます。唇でチュパチュパ咥え、コロコロと舌先で転がすようにバリエーションを変えてご奉仕し、そのまま首筋、そして耳元へと到着し、また下半身に向かって折り返すように背中、お尻へと舌を這わせていきます。

「はぁあん…気持ちいい…」

喘ぎ声の混じった吐息と連動するかのように、体を震わせる姫様。変ないやらしさはなく、薄暗い照明に照らされた白い肌と色気のあるお声はまるで映画のワンシーンのようにセクシーでオシャレです。

姫様の大切なところに口を付けご奉仕しようとする頃には、既にベッドに染みわたるくらいの愛液で満たされており、感じて喜んで頂けたことに嬉しさを覚えます。溢れ出る愛液をお掃除するように舌を大きく伸ばし、アナルからクリトリスまであそこ全体をお舐めいたします。あそこ全体にお掃除し忘れがないように、もちろんVラインのあそこと太ももの付け根も忘れずにお舐めいたします。マッサージして解すようにゆっくり大きく、時々指の腹も使いながら舌と指で丁寧にご奉仕していきます。

「っん、ぁああんっ!ゃぁああん!」

徐々に解れてきたあそこの中に人差し指と中指をそっと入れ、ゆっくり円を描くようにモゾモゾ動かしながら、クリトリスを唇でチュパチュパ吸ったり、舌で優しくお舐めすると、先程よりも一層大きくなった喘ぎ声を出されます。

ビクビクと体を震わせながら下半身を浮かせ、その華奢な体からは想像も付かないような力を込め、太ももで僕の顔を挟み込み、口があそこから離れぬように両手で僕の頭を抱え押し付けられます。普段はとても清楚で可愛らしい姫様ですが、Sのスイッチが入られたようで僕をまるで性欲処理のおもちゃのようにお使い下さる豹変っぷりに思わずドキドキしました。


「ぁああっ、ダメ、ダメ、イッちゃう!!」


大きくビクッと体を震わせられた後、途端に力が抜け、先程まで抱えていた僕の頭をゆっくり離されました。どうやら満足していただけたようです。


お互い喫煙者なので、暫し休憩がてら煙草を吸い、趣味の話等の雑談に華を咲かた後は、お風呂場に移動して、姫様がやってみたいと仰られていた聖水の時間です。

姫様のあそこにぴったりと口を付け、一滴もこぼさないように準備します。初めての聖水で、緊張してお●っこがちゃんと出るか心配されてらっしゃいましたが、持ち前の才能を活かされドンドン僕の口の中に姫様のおし●こを注がれていきます。

知り合って間もない年下の美少女におもちゃのように使われ、一滴も残さずおし●こを飲まされ、挙げ句の果てにトイレットペーパーとして舌でお掃除までさせられる…きっとノーマルな方からすれば地獄以外の何物でもないのでしょうが、僕にとってはこの上ないご褒美で生きていて良かったと実感する瞬間です(笑)


トイレとして使っていただいた後は、今度は僕がベッドに横になり再び姫様にご奉仕です。ご奉仕や聖水を通じて徐々に緊張も解れてきた姫様は前向き、後ろ向き様々な姿勢を取られ、遠慮することなく僕の顔の上に座り、美尻とあそこを押し付けて下さいます。

「フガっフガっ…」

僕の口と鼻を姫様の大切な場所がぴったりと塞ぎ、窒息しそうになりながらも懸命に舌を伸ばしアナルやあそこをご奉仕させていただきます。

「ぁあんっあんっあんっ!」
「ゃぁあんっ…気持ちいい!」
「ぁああっ!ぁあんっ!イッちゃう!」


腰を動かし、あそことクリを僕の鼻と舌に押し付けられる姫様。イッては体制を変え、僕の顔の上に再び跨り顔面騎乗での強制ご奉仕を何度も何度も繰り返されます。

「普段は絶対に人にお願いできないことをしてみたいです!」

そんな風に仰っていた姫様。これまで性的な経験は少ないそうですが、今まで我慢して溜め込んでいた欲を全て発散するかのように、誰にも言えない秘密の遊びを満喫して下さっています。


この後も時間ギリギリまで顔面騎乗の体勢で僕を性欲処理の道具として使って下さった姫様。ホテルの退室時間まで残り僅かとなった中、突然、僕のあそこに電気が走ったような快感が襲いかかります。ヌルヌルした何かがあそこに絡みつき、一番敏感な部分を撫で回すように責め立てられます。姫様のあそことお尻で目と口と鼻を塞がれた僕はなす術もなく、快楽に身をよがらせながら、ただただ必死に姫様にご奉仕を続けます。

「フガっフガっフガっ…(イキそうです…)」

声にならない声と同時に、射精を向かえましたが、一向に止まることのない快感が僕を襲います。やがて僕の顔を塞いでいた姫様のお尻から解放され、絶頂を向かえ敏感になったあそこを延々と責めたてられる刺激に耐えられず、人間の言葉とは思えない大きな喘ぎ声を出し、のたうち回る僕が目にしたものは、唾液をローション代わりに使い白くて細い指を、僕のあそこに絡ませる姫様の姿でした。

こうしてお互い絶頂を向かえ、約4時間のご奉仕が終了いたしました。

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