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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

営業OL女王様の調教日誌2

前回の面接でお気に召して頂き
本や音楽の趣味も合うことからお茶等をする仲になった営業OL女王様
SMやご奉仕からは遠ざかっていたある日
「行きたい所があるんだけど」
「じゃあ18時くらいに待ち合わせね」
「楽しみにしててね」


ワクワクと期待を胸に連れてこられた場所は
坪庭に畳と襖、清潔感ある造りで
高級旅館をイメージさせる、和風の隠れ家的なラブホテルです。

シャワーを浴び、目隠しをした状態で出ておいでと言われ、
従うがまま寝室へまだ何もされていないのに下半身は勃起状態
「完全に見えないようにしてあげる」と言われ
目隠しの上からさらにガムテープで密着
もう光が全然入ってこないくらい真っ暗です
そんな状態のまま「これ何かわかる?」と聞かれ、
手に何かを差し出されるも、視覚を奪われた状態なので、
頼りは聴覚と感触だけ…
全然何かわからず間違った回答を続ける
僕に容赦ないビンタが襲いかかります
小柄な営業OL女王様からは想像出来ない強い力です
頭がクラクラし思わず逃げようとすると
「逃げてんじゃないよ」
「正解するまで止めないよ」

普段の上品な営業OL女王様からは想像も出来ない
言葉が飛び出します。

そんなやりとりを何度か繰り返した後
ようやくその何を言い当てることが出来ました
その何かの回答は「縄」です
「これでいいことしてあげる」
「もう何されても逃げられないよ」
「ほら、早く手を後ろにしなさい」


苦労して導き出した回答が
さらに自分の自由を奪う為のものだったことを知り興奮を覚えます
そのまま後ろ手に縛られ居間へ行きます
「テーブルの上で四つん這いの格好になりなさい」
「足も動けないようにしないとね」

縛られて完全に拘束された僕の自由と言えば
情けない声をあげることと、営業OL女王様の声を
聞くことが出来るくらいです

テーブルの上に完全拘束で
まな板の上に載せられて魚みたいな状態です
気を抜いていると背中に鋭い痛みが
竹製の鞭で体を打たれます
あまりの痛みにまたもや声を出し、体が仰け反ります
「動くな」
「誰が動いて良いって言ったの?」
「今日は私が満足するまで止めないから」
とお叱りの言葉
その度に何度も耐えようとするももの
頭では分かっていても体は真逆の行動を取ります

完全拘束の状態で鞭打ちとビンタ
この責めが始まって約3時間が経過しました
体が硬い為、体勢もかなり辛いです
「ほらもっと泣きなさい、惨めだね」
「ふふっ助けを求めても誰もこないよ」
「男のくせに女の子にこんなことされて情けない」

営業OL女王様の厳しい口調と執拗に加えられる痛み
そして、自分に体する情けなく惨めな気持ちが加わり
体からは激しい汗と、目隠しで隠れた目からは涙がポロポロと
自分の限界を超えていました。

それを悟った営業OL女王様からある提案が
「自分が変態だと思う事を10個答えられたら許してあげる」
必死になって許しを乞おうと自分の歪んだ性癖を吐き出します
「全然だめ、何恥ずかしがってるの?」
「もっと具体的に言いなさい」
「罰として5個増やすからね」

答えに具体性が欠けるとお叱りの言葉を受け、
罰として数が15個に増えます
もちろん答えている間も鞭打ちやビンタは続きます。

今まで誰にも言ったことのないような性癖や
恥ずかしい体験を詳細に語らせられます
答えた内容は、もう本当に死にたくなるくらい恥ずかしかったです
そして無事、質問をすべて答え終わると
「ふーん本当にどうしようもない変態だね」
「世の中の女性に申し訳ないと思わないの?」
「じゃあ反省の鞭打ちだね、何発打てば反省出来る?」
「10発で足りると思ってるの?」
「30発?ふーんじゃあ50発だね」

最後は今までよりも強い力で打たれ
情けない声と涙を流しながら耐えました。

縄とアイマスクを外し、解放して頂き
全身真っ赤になり、涙で顔がくしゃくしゃになっている状態
にも関わらず営業OL女王様にぎゅっと抱きしめて頂き
「すごく辛かったよね、ごめんね、大丈夫?」
「本当によく頑張ったね、すごく興奮したよ」

そんなお褒めの言葉を頂き、その後の時間は
ベッドでご奉仕玩具としてたっぷりと使って頂き
朝まで弄んで頂きました。

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