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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

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Ms.Worldwide's dog -season1-

「年齢制限はありますか?」
「しょう君のカテゴリーの中だとキャリアウーマンかな?」
「今、海外出張先のホテルからメールしています」


そんなメールを下さったのは、メーカーに勤務し、海外出張で世界を股に掛けお仕事をされているワールドワイド様です。

「全てにおいて絶対服従させたい」
「苛めたい時は苛めて、舐めたせたければ延々と舐めさせる」
「私のことを好きで好きでしょうがなくさせたい」
「普段は普通の関係で2人きりになったら主従関係が始まるというのに興奮します」


文面だけでも、すごくS気質であると分かる内容です。メールのやりとりを続け、お互いの願望や性癖等の話はしていたものの、多忙なワールドワイド様とはなかなかお時間が合わず、諦めかけていました…しかし!

「もしかしたら明日は時間が取れるかもしれません」
「居酒屋を予約しておきました」


決まるときは突然なもので、急遽お会いすることになりました。当日は僕の仕事が少し引きずり遅刻した為、既にワールドワイド様が到着されている居酒屋の個室へ直接お邪魔させて頂く形になりました。

ドアを開けると3畳ほどの個室で、真ん中に掘りごたつがある隠れ家的な空間が広がり、そこに座っておられたのは白のブラウスにピンクのプリーツスカート姿で丁寧にお手入れをされているのが分かるサラサラの髪と、キメの整った肌。そして、細くて綺麗な指をさらに映えさせる白を基調としたネイル、その上スタイル抜群で上品な佇まい。そんな素敵で可愛い女性でした。キャリアウーマンというよりも、モデルさんのような方で一瞬、部屋を間違ったのかも?とさえ思います。

「AがキスでBがペッティングでCが…」
英語なんてそれくらいの知識しかない僕と、美人な上に語学が堪能なキャリアウーマンのワールドワイド様を結ぶ接点と言えば「ご奉仕」。こんな素敵な女性と知り合えたことに心から感謝します!

僕に世界経済を動かす力も能力も全くありませんが、ご奉仕をすることによって、ワールドワイド様のストレスが癒え、
商談が上手くいき、そして世界経済が回復しもしかしたら間接的にユーロ危機だって救えるかもしれません!

「ご奉仕は世界を救う」
これからはそんな誇りを胸に抱きご奉仕をしようと思います。

とは言うものの…僕はすごく人目が気になってしまうので、普段はカラオケや漫画喫茶等、個室であっても人目にふれる可能性の高い空間でのご奉仕は抵抗があり、そのような場所ではあまりしたことがありません。しかし、この日はワールドワイド様の世界観や人柄、そして美しさに圧倒され、ご奉仕という言葉そのままの通り、お尽くししたいと言う気持ちが極限まで高まり、「ご奉仕してもよろしいでしょうか?」そんな言葉が無意識の内に出てしまいました。

「どこでですか?」
「こんな場所じゃ恥ずかしいですよ」
「今からホテルは無理ですし」


確かに…普段なら僕も絶対に無理なシチュエーションです。あれ?ご奉仕できるスペースがあったじゃないですか!そうです、堀ごたつです!ここの下に潜れば脱いでいることも、舐めていることも誰にも分かりません!祖先が発明した日本の偉大な暖房器具に最敬礼で感謝をし、こたつの中へ潜り込みます。

スカートの中へ顔を入れ、可愛らしい白い下着を少し横へとずらします。僅かな隙間から見えたアソコは、色も形も10代のように綺麗で、例えるならば、正に花園という表現がぴったりなとても年上の方とは思えない、綺麗な秘密の花園でした。

既に濡れてらっしゃるアソコに優しく舌をゆっくりと這わせていきます。

「うぅん、はぁ」

時折漏れるワールドワイド様の息使いはとても色っぽくて、とても感じて下さっていることが分かります。さらに敏感な場所へと舌を這わせます。今度は唇と舌を使い、クリを丁寧に。ねっとり包みこむようにお舐めしました。

サラリーマンの笑い声や世間話が聞こえる空間の中、その隣の部屋では、舐め犬がご主人様にご奉仕という、背徳的な行為を行っているなんて誰も想像できないであろうことに、頭では罪悪感を覚えながらも興奮を覚え、今日は理性よりも先に舌が動きます。

「あぁん、ダメ、気持ち良い」
「うっ、うぅん」


声が漏れないように必死に我慢されていたワールドワイド様のお口から、喘ぎ声が漏れます。バレないようにと声を押し殺し隣の声にかき消されるような小さな声でしたが、そこが逆に秘密の行為を表しているかのようで興奮はさらに高まります。

舌を動かし続けていると、顔に添えていたおみ足が喘ぎ声のトーンと比例して、僕の顔をドンドン締め付けてきます。

「はぁぁ、はぁっ」
「あっあぁん」


それは時間と共に更に大きく、そして強くなっていきます。足で締め付けられて、完全に顔をアソコへ密着した状態で
ご奉仕すること数分…

「うぅん…あぁっ」

急にさっきまで強く締め付けていた足が顔を離れます。

「今日はここでおしまいにしましょう」
「もうダメですよ」


なごり惜しさはありましたが、これ以上続けてるのは時間的にも、居酒屋という場所的に考えても限界でした。その後は少し休憩し、一緒にお店を出て、駅に向かいました。

その日の深夜、帰宅後に、

「今日そんなことになるとは思っていなくて、恥ずかしかったです」
「次回はずっとご奉仕させたいな」


上記のようなメールを頂き今回のご奉仕は終了しました。

- 2 Comments

はるのり  

掘りごたつは

しょう様
はじめまして。
あなたのひたすら女性にご奉仕される姿に感銘しました。
私はひたすら椅子や座布団になることで女性のお役に立ちたいと願う者です。
以前居酒屋の掘りごたつで女性の足置きになり、スカートの中に入り、長時間の座布団になったことがあり、その時の喜びを思い出しました。
可能でしたら、リンクをお願いいたします。

2012/02/05 (Sun) 00:41 | EDIT | REPLY |   

しょう  

Re: 掘りごたつは

はるのりさん

リンクさせて頂きました、ありがとうございます。
掘りごたつで足置きに座布団だなんて、まさに冬のフルコースで羨ましい限りです
なんだか最近は掘りごたつが卑猥な道具なような錯覚がしてきました(笑)

2012/02/06 (Mon) 22:41 | EDIT | REPLY |   

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