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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

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営業OL女王様の調教日誌

年の瀬も迫ったある日のこと、スーパで買った閉店セールの焼き鳥を食べながらレンジでチンしたカップ酒を飲み、「今年は不況でボーナスカットか…」などと考えては一喜一憂し、財布が寒いんだから、電気代節約も節約せねばとエアコンの電源を切り部屋の中で寒くなっていたところ「ぴろり~ん」と1通のメールがやってきました。

「こんばんは、25歳のS女で営業OL女王と申します。以前からSに目覚め男性と虐めてみたいという願望があり、年が近いM男さんのようなのでメールさせて頂きました。しょうさんはどのような願望や嗜好をお持ちなのでしょうか?」

酔いも手伝い、凍える体が一気に燃焼し、トップシークレットの恥ずかしい性癖が詰まった暴露メールを返信します。

「私、童顔でMっぽく見られますが、本当にSですが大丈夫ですか?」
「痛いのもや苦しいのも平気なんですね。」
「真性のM男さんみたいなので、安心しました。」
「お互いの相性や好みもあると思うので一度、面接を兼ねてお会いしてみたいです。」


当然断る理由なんてありません。1週間ほどメールのやりとりを経ていざ待ち合わせ場所へ!
メールでの内容通りかなり童顔です。色も白く肌もピッチピッチで綺麗なので実年齢-8歳くらいに見えます。美人と言うよりも、美少女と形容するのがピッタリなお方で、その上、某難関国立大学を卒業されているという高学歴。天は二物を与えずというのはどうやらでまかせのようで、隣で並んで歩くだけで身分の違いを感じさせられる羞恥プレイです。

「こんな何の取り柄もないM男で申し訳ないです」と心の中で100回くらいリピートさせながらも軽くご飯を食べ、いよいよ面接を兼ねホテルへ。

お会いした時間も遅かったということもあり、時間は2時間です。

「今日は時間がないから、軽くしょう君のことについて調べさせてもらうかな」
「じゃあ服脱いでそこに座って」


パンツ一丁になり正座で「本日は面接よろしくお願いします」と土下座スタイルでご挨拶を済ませ顔を上げると…

バッシーン!!
突然、営業OL女王様様から激しいビンタが飛んできました。

「ねぇ何でパンツはいてるの?服を脱げって言ったら奴隷なんだから全部脱ぎなさい」

先程までの、ほのぼのとした口調ではなく、完全に奴隷を扱う厳しい口調です。
ビンタで頭がクラクラしつつも迅速にパンツを脱ぎ、営業OL女王様の前に平伏しもう一度挨拶をすると、有無を言わさずまま、営業OL女王様のおみ足が僕の口の中に侵入します。

「ちゃんと綺麗にお前のお口で掃除するんだよ」
「お前が綺麗になったと思ったら止めていいから」
とご命令されます。

もちろん僕は丁寧に味わいながらご奉仕させて頂きます。さすがは営業OL女王様、ヒマラヤのように天高く勃起した
僕のアソコをすかさず発見しもう片方の足で容赦なく僕のアソコを踏みつけます、もちろん本気です。こみ上げる痛みに声にもならない声を出しながらご奉仕する僕を見て…

「もし、歯なんて立てたらどうなるか分かってるよね?」

と悪戯に笑いながら更に力を込めます。激痛に耐えかね一瞬歯が当たった瞬間、即座に口から足を引き抜く営業OL女王様

「申し訳ございません」と土下座をする僕を横目に突然、優しい声色に変わり…

「ベッドで仰向けになりなさい」
「粗相をしたらどうなるかたっぷり分からせてあげるね」
「手と足を貸して、暴れないように縛らないとね」


と優しい口調で安心させられるのも束の間。
下着をお脱ぎになった営業OL女王様のお尻が勢いよく僕の顔に覆いかぶさります。

俗に言う顔面騎乗ですが、生易しい顔面騎乗ではありません。呼吸は完全にシャットアウト、息どころか声すら出せません。1分程経ち呼吸を求め顔を上げようとすると突然、営業OL女王様のするどい爪が僕の乳首やアソコに突き刺さります。

「お許し下さい」と声を出すものの、顔にジャストフィットで跨がれているので当然何を言っているか分かるはずも無く、

「何言ってるかわかんないだけど?」
「人間の言葉で喋ってくれない?」
「あっお前は奴隷犬だから無理だよね(笑)
」と一蹴されます。

窒息寸前になっては5秒程顔からお離れになり呼吸を与えられ、そしてまた跨がられては爪責めや平手打ち、アソコの毛を手でむしり取られる等の責めが延々と繰り返されます。もちろん責めの途中にアソコやアナルへの舌奉仕が少しでも怠ると更なる激痛が待ち受けております。1時間にわたりそのような調教を受け、ホテルの退室時間が後15分と迫った頃に解放して頂きました。

「今日はよく頑張ったね、初めてにしては上出来だよ」
「真っ赤になってるよ、痛かったよね?苦しかったよね?ごめんね」
「彼氏は全然こういうのダメだから久しぶりに興奮できたよ、ありがと」
「次は本格的に調教してあげるからね、覚悟しててね」


どうしようもない変態M男にはもったいない労いの言葉をかけて頂き抱きしめながらヨシヨシをして頂き、無事に面接は終了致しました。

 顔面騎乗 女王様 舌奉仕 M男

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