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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

ご奉仕ワールドカップ

「ブログを見て興味を持ちました、Mだけど舐めてもらえますか?」
「彼氏はいますが、全然クンニしてくれなくて…」


そんなメールを下さったのは、海外の大学をご卒業され日本に凱旋帰国された24歳の帰国子女様。

流暢に英語と日本語を操るだけではなく、職場では海外から来日されるお客様の通訳を任され、プライベートでも来日されたご友人をエスコートを買って出るコミュニケーション能力抜群の才女。そして、結婚を考えている彼氏様は一流企業に内定のエリート大学生。

一方、僕はと言えば
「アタナハ、ニホンジンデスカ?」

そんな風に片言でそれっぽいイントネーションで日本語を話すのが英語だと、小学校3年生まで勘違いしていた過去があり、唯一の友人と言えば、週に2回水やりをする観葉植物のシク子さん…その上、3流企業の中でもポジションは安月給窓際社員。格差なんて言葉じゃ、足りないくらいに圧倒的な差がありドラゴンボールで例えるなら、ギランVS完全体のセル。移動手段で例えるなら、一輪車VSどこでもドア!ピラミッドの最底辺に位置する僕なんかと会ったばかりに帰国子女様の頭が悪くなってしまったら一体どうしよう?と考え悩みました。

「しかし、これほど迄に格差があるということは、逆に遠慮なくお使い頂けるのではないか…」

そんな都合の良い変態ポジティブシンキング解釈で日程の調整に入りました!

当日、定時で退社したにも関わらず駅で迷子になり、慌てて待ち合わせ場所に行くと…
そこには黒髪サラサラロングヘアーロリフェイスの女の子が立っていました!こんな可愛らしい幼い顔をした女の子がエリート帰国子女様だなんて…天は二物を与えると言う言葉を体現したと言っても過言ではありません!そんな良い意味でのギャップに打ちのめされながらホテルへ向かいます。

ホテルへ到着し、談笑を経てベッドに横になり、リラックスモードになられた帰国子女様のおみ脚へ口を付けます。学生時代に欧米仕込みのテクニックをご堪能されている帰国子女様に、僕の唯一の特技であるご奉仕が通用するか不安になりながらも、ゆっくり時間をかけて足の裏から指、ふくらはぎ、太ももと舌を這わせます。そして一番敏感な部分に到達し、舌をチロチロと動かすと…

「ぁいぁぁあん」
「そこ、すごい気持ち良いです」


帰国子女様の可愛らしいロリ声が部屋中を駆け巡ります。更に敏感な部分の中で最も敏感な部分のご奉仕を始めると…

「ダメぇぇえ、出ちゃう、出ちゃいます」

ピュッピュッと何かが出ましたが、無知な僕はオ●ッコだと思い綺麗に舐めとらなければという使命感から、そのままご奉仕を続けていると…

「私、すごく気持ち良くなると潮吹いちゃうんですよ」

なるほど!潮だったんですね、すごく勉強になりました!

そして人生初の潮を舐めと取りながらのご奉仕を再開します。帰国子女様の反応を伺いながら強弱を付け、アソコ全体を抜かりなく丁寧にお舐めします。

「あっあん、いぃっいいっぃイっちゃいます」
「ダメっ、だめ!もうダメです」


潮も噴かれ、絶頂に達せられて満足して頂けたようで3時間のご奉仕は終了しました。

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  • 2012.06.10 (Sun) 16:03 | まとめwoネタ速neo