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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

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ドMのロリ系女子大生様

桜が咲いてるのも気が付かないくらいの激務に追われる毎日。
そんな僕は春うららと聞いても…「何それ?あぁそんな馬いたね」、桜…「何それ?あぁ、客のフリをする人のことか」そんな具合に季節感すら忘れていた今春…

「私、ドMですが舐めてもらえますか?」
「興味はあったのですが、自分からはなかなか言えなくて…」
「今まであまり舐めてもらったことがなくて気になりました…」
「アソコだけでなく全身でも大丈夫ですか?」


こんな何とも初々しいメールを頂きました。

お相手は今年の春に大学に入学されたピチピチの大学1年生、18歳。
勉強にサークルにバイトに恋に、多忙ながらも新生活を満喫されているのですが、唯一不満があるそうです。

「私だって気持ちよくなりたいのに、彼氏は舐めるのが嫌いみたいで、
アソコを指で5分くらい触るだけでいつも終わりなんです、
だから1度舐められてみたかったんです…」


大学を卒業して早4年、段々萎れてきた社会人と大学1年生の女の子を結ぶ唯一の接点はクンニ!もちろん舐め犬として断る理由はありません!休みを調整し、いざ待ち合わせ場所へ。

「あの…しょうさんですか?」
黒髪のロングヘアーに、控えめのお化粧で、幼さが残るお顔と声。名前を呼んで頂いた声の主は世のお爺様、お父様方にはたまらないであろう清楚系のロリ系女子大生様でした。

ホテルに着くと「これ今日のお礼にもし良ければ」と差し出されたのは手作りのお菓子です。こんな変態にお気遣いとは何ともお優しいロリ系女子大生様。もちろんお味の方も、ほのかな甘さが疲れた体に大変優しいお味です。

「私なんかで大丈夫ですか?」
「先輩よりも若く見えますよ」
「変な人じゃなくて良かったです、安心しました」

薄いピンクにお花の刺繍が施された、可愛らしい下着のロリ系女子大生様。
下着が可愛らしかったので「可愛い下着ですね」とお褒めすると
「下着を褒めて頂けるなんて初めてなので嬉しいです」
謙遜な上にリップサービスまでなんともお優しいお方です。

さて、いよいよ目的のご奉仕です。
まずは足から丁寧に舐め、お尻、胸、背中、首、耳へと下から上へと時間をかけ優しくゆっくりお舐め致します。

「はぁあん、気持ちよくて体が動いちゃいます」
「女の子みたいに丁寧な舐め方ですごく上手ですね」
「舐められるのってこんなに気持ち良いんですね」
「やぁ、あっあん、そこはもうダメです、変になっちゃいます」


興奮と感度が高まったところで、いよいよアソコへのご奉仕です。
下着をお脱がせに前から、すでに濡れているのが分かります。まずはアソコ全体を口と舌で包みこむようにお舐めし、
クリを優しく舌で刺激したり、吸い付いたりします。

「すっすごいです、1人でするより全然気持ちいいです」
「中にも奥まで舌を入れて下さい」
「顔面騎乗してみてもいいですか?」
「うっうっいぃ、クセになりそうです」


ロリ系女子大生様はクリを舐めるのがお好きななようでしたので今回はクリに比重を置いてお舐め致します。
指でアソコを広げクリをチロチロと猫のようにお舐めします、舌で転がし、唇で包み、吸い付いたり…

「それはもうだめ、いぁいやぁ…」
「おかしくなる、おかしくなっちゃう」
「こんなに気持ち良いの初めて」

快楽のおかげか先程の敬語から言葉も徐々に変わってきました。濡れやすい体質のロリ系女子大生様ですが、先程にもまして、お濡れになっているのが分かります。

「もうダメ、本当にダメ」

との声が聞こえアソコから口を離すと、すかさずロリ系女子大生様の腕が伸びます。僕の頭を両手で抱えアソコへの顔を押し付け、太ももで顔を挟みます。

「ダメって言っても離しちゃダメ!」
「イクまでやめちゃダメだから」
「んぁん、いやいやいやぁあぁん」
「いく、いくイクあぁぁあんはぁあん」


僕もMなのでこの気持ちは分かります。
「お許し下さい」とか言って止めてほしいけど、止めてほしくないような…嫌よ嫌よも好きのうちですね。昔からある諺は嘘はつきません。

最後は興奮度MAXになられた清楚系のロリ系女子大生様。
自らアソコを動かし、僕の顔と舌をアソコに擦り付けられながら絶頂を迎えられました。

「初めてイキました、本当に気持ち良かったです」
「この快感を覚えたら、もう彼氏じゃ満足出来なくなりそうです」
「また、会ってくれますか?」

お気に召して頂いたようで何よりです。

終わった後は、お風呂でマッサージや他愛もない話しをして、あっと言う間の4時間が過ぎました。

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