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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

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おもひでぽろぽろカップル編 其の一

大学生の時に3年ほど付き合っていた、1歳年下の彼女がいました。彼女の名前をA子さん、いやA子様としましょう。

出会いは僕が大学1年、A子様が高3の夏でした。A子様が僕の通っていた大学を見学に訪れた際「すいません、○号館ってどこですか?」と声を掛けられ、そのまま大学を案内することになり連絡先を交換したのがきっかけです。そして、その後も何度か会い、秋には付き合うことになりました。

A子様のスペックを挙げると
・小柄で見た目はロリ顔
・特技は3歳から始めたピアノ、絶対音感
・お小遣いが、僕のバイト代より多いというお金持ち
・お嬢様が多くて有名な超名門中高一貫女子校に在籍
・でも何故か野球が好き、熱狂的な巨人ファン
・そして自称ドMであるが、自称ワガママな性格

そんな彼女であるA子様と付き合った当時は受験生だったため、デートは主に月に1度のお泊りデートだけでした。カップルのお泊りデート=エッチ

これは古今東西、鉄板の方程式ですが、僕とA子様が3年付き合った中で最後まで至った回数は一桁でした。誕生日とA子様が気が向いただけだった時だけが唯一、公に射精orエッチが出来る日でした。

自称ドMとA子様は公言していましたが、付き合って分かったのは実は超天然ドS様だということです。ドSと言っても鞭や蝋燭等を使うような女王様的な感じではなく、A子様は女王様よりも残酷で恐ろしい生殺しの達人です。

A子様はスキンシップが大好きで、部屋に一緒に居る時は常にくっついてきます。この描写だけ見ると仲睦まじいカップルなのですが…その際、必ずA子様は僕の性感帯を高校生とは思えない絶妙なフェザータッチで愛撫してきます。幼い頃からピアノを習い、ピアニスト志望のA子様の指は、常に完璧なケアでモデルのように綺麗に手入れされおり、そしてピアノで培った強弱をつけたタッチは狂うような快感は与えてくれますが、決して射精は許さないというポイントを抑えた拷問です。

また、僕は普通の男性よりもかなり感じやすい体質なので、A子様のテクニックの前では喘ぎ声どころか叫び声が出てしまいます。決して射精は許されず悶々と悶え苦しむ僕の姿を眺めるのがA子様はお気に入りだったようです。これはS的な行為というよりは、A子様曰く女性には分からないものだから見てて面白いからやっていたという遊びの延長だったみたいです。

また、お泊りの時はお風呂は絶対一緒に入るのがルールでした。その際もA子様は泡立てた石鹸を使い
「体を綺麗に洗ってあげるね」

そんな大義名分の元、アソコはもちろん、そんなに汚れるはずがない乳首もゆっくり時間をかけて、ねっとりといやらしく指使いで洗い、あまりの快感で呼吸困難になり気が狂う寸前まで僕を責め続けます。

ベットの中に入ってからも、もちろんそれは続きます

「もう無理、お願いイカせて」
「本当にお願い、おかしくなりそう」
「お願いします、イカせて下さい」
「何でもします、お願いですから…」
「ごめんなさい、お願いします…、許して下さい…」


何時間も苦しいのと気持ち良いのが混ざり混ざって。ベットに入って10分も経たない内に僕は意識があるのかないのかも分からない廃人状態となり、パンツの中はありえないくらい膨張し、先っぽから溢れ出たものが、女の子のように冷たく湿っています…

「しょうばっかり気持ちよくなってズルいよ」
「私も気持ちよくして?」
「すごい気持ちよかったらご褒美あるかも」


僕は餓死寸前の空腹状態で餌を差し出された犬のように、A子様のアソコに口を付け必死にご奉仕します。満足して頂けるまで懸命に舐め続けます。もし、一つでもA子様に不満があれば生殺し決定なので必死です!

「上手だね、気持ちいいよ」
「ありがとう、舐められるの私好きかも」
「もっとクリ吸って、クリがすごい好きなの」
「ゃっあん、いっちゃう」


そして絶頂に達せられた後のA子様の台詞は95%くらいの確率で

「ありがと気持ちよかった」
「気持ちよくなったら眠くなっちゃったオヤスミ☆」


ド変態M男なので、エッチよりもご奉仕の方が好きなので、彼女であってもエッチがないのは大丈夫ですが、何時間も生殺しの状態で、射精を許していただけないその一言は、性欲旺盛な当時19歳だった僕にとって一気に天国から地獄へと突き落とされる招待状でした。しかしながら、年下の彼女に性欲を管理されることに、興奮していた自分もいました
本当に我ながらド変態ですね(笑)

僕は悶々とした気持ちをA子様が眠りに着くまで押し殺し、そして熟睡したのを確認した後、A子様が1日履いていた、パンツやタイツやパンスト等をこっそりトイレに持ち込んで匂いを嗅ぎながらオナニーをして、生殺し地獄から開放されるのが日課でした。本当に本当に我ながらド変態ですね(笑)

そしてA子様は無事高校を卒業し大学生になりました。結局、お互い別の大学になったのですが、家が近いということもあり、お泊りデートは月1から週1と4倍の回数に増えました。もちろんそれに比例して、気が狂いそうな生殺し責めも4倍、A子様の下着の匂いを嗅ぎながらのオナニーも4倍に増えました。

そして、いつものように生殺しで悶々とした気持ちを解消すべく、こっそりA子様の下着とパンストを持ち出し、
トイレでオナニーに興じていると突然…

「ガチャ」

大きな音を立ててドアが開き、目の前には、眠っていたはずのA子様が立っていました…

続く

- 2 Comments

M助  

遊びにきました☆

自分もご奉仕は大好きです。
でもまだへたくそなので、テクを磨かないとです。。。
多くの女性から依頼があるなんて凄いですねー!

2013/02/03 (Sun) 18:48 | EDIT | REPLY |   

しょう  

Re: 遊びにきました☆

いえいえ下手の横好きですよ(笑)
そういえばこのA様は字は違いますが、М助さんの女王様と
同じ名前です(笑)

2013/02/04 (Mon) 21:48 | EDIT | REPLY |   

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