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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

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ガールズバーギャル様の嗜み

終電前の電車は今日も酔っぱらいが肩や背中に寄りかかりビールブレス攻撃。来月に迫った忘年会シーズンともなれば、
ゴジラも顔負けのゲロッパバズーカーが各地で繰り広げられ、これが毎日続くと想像したで発狂しそうです。

「超イライラしてるんだけど、ストレス解消したい」

そんな端的かつ大胆なメールを下さったのは日々、そんな酔っぱらいを相手にお仕事をこなし、繁華街の夜に華を彩る、ガールバー勤務の18歳のギャル様です。

「蹴ってもいい?」
「キモイ客が毎日うざくてストレス溜まるんだよね」
「イクまでクンニさせてみたい」
「顔踏んで、足とかも舐めさせたいね」
「トイレにするのも楽しいかも」


そんなメールのやりとりをしているうちに、僕の脳みそがフル回転し、ある方程式をはじき出します

会社でのストレス→飲んで解消→バー・ギャル様イライラ→舐め犬にご奉仕させてストレス解消→変態だって社会貢献
なんと、こんなドMな変態でも社会に貢献できるではありませんか!明るい社会へ出来ることからコツコツと、これはやるしかありません!

バー・ギャル様の仕事終わりを待ち、深夜待ち合わせ場所に訪れると…
ミルクティー色の巻き髪に、天まで届きそうなまつ毛、キャミワンピに唇柄のタイツ!一目で分かる今風のギャル様の登場です。

「なんだ、オッサンだと思ってたのに若い男じゃん」
「若いのに本当にご奉仕とか出来るの?」


バー・ギャル様は少し拍子抜けしたようですが、無害だと安心されたのか、お仕事後でお疲れにも関わらず元気いっぱいなトークを交わしホテルへ。

「ねぇ?音楽かけていい?」
「灯りはベッドだけにするからね」
「だって、少し恥ずかしいじゃん」

今時のギャル様と言えど18歳の女の子。装いとのギャップに微笑ましくなります。

バー・ギャル様のリクエスト通り、音楽をかけ、灯りを落とします。

「ねぇ、マッサージ」

と命じられてベッドに仰向けになられたバー・ギャル様を体を丁寧にほぐしていきます。
「脚疲れてるから脚いっぱいやってね」
「上手いね、疲れてるからマジ天国だよ」


マッサージを30分程続けていると緊張が解れたのか
「ねぇ?踏まれたい?」
「じゃあ踏んで下さいってお願いして」


バー・ギャル様からなんともM心をくすぐるお言葉をいただきます。

「バー・ギャル様踏んで下さい」とお願いすると

「マジウケんだけど」と笑いながらおみ足が飛び出し、僕の顔や体を踏みつけます。

「ほら足舐めて」
「足舐めて嬉しい?どんな味?、どんな匂い」
「美味しいとか、良い匂いってマジ変態なんだけど」
「超ウケる


さすがは酔っぱらいとの幾多の修羅場を潜り抜けて来た、バー・ギャル様。変態M男に屈することなく、先程の緊張が嘘のように楽しんでおられます。

「アソコもやって」

有無を言わさず顔面騎乗の状態になり、アソコを顔に押し付けます。

「男に乗るって新鮮だね」
「思ったよりも全然上手いじゃん」


バー・ギャル様の指が突然僕の乳首を刺激します。お恥ずかしながら僕は、超が10個くらいつく程敏感体質なものでして、声を出してよがり、バー・ギャル様のアソコにむしゃぶりつきます。

「ハハッ、女のみたいな声出すね」
「こんな感じる男初めて見た、超面白いんだけど」
「野獣みたいになって舐めてるよ」


よがり狂う姿がバー・ギャル様はお気に入りのようです。

「おしっこしたいから口開けて」
「感じると出そうになるの」
「はぁ、スッキリした」
「綺麗にして」


顔面騎乗のまま便器となり、お口で全部お飲みし、終わった後は舌でトイレットペーパーとなります。

「1回男に飲ませて見たかったんだよね」
「年下の女の子のおしっこ飲むなんてドMだね」

そんな上機嫌なバー・ギャル様です。

今度はバー・ギャル様がベッドに横になりご奉仕を再開します。
「クリがヤバい」
「もっと激しく吸って」
「今度はもっとペロペロして」
「そこチロチロするのヤバいんだけど」
「うっ、あぁあん、指も入れて」
「ダメ、マジ無理だから、イクいく」
「はぁはぁ、きゃああぁぁ、ダメ!」


絶頂を迎えられて敏感になったバー・ギャル様。
あまりに感じ過ぎたのか、最後は足で蹴飛ばされ、突き放されました。

「こんなに気持ちいいの初めてだよ」
「マジで満たされたって感じがするよ」
「彼氏にもクンニの教育してやって欲しい」
「今度は私の家に来て舐めてよ」


バー・ギャル様に満足していただき、僕も社会貢献出来てなによりな一日となりました。

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