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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

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職業:アイドル。

※SM寄りの内容です。

営業OL様と並び、ブログの読者の方から人気の根強いアイドル様。読者の大半がM男性というのが手に取るようにわかる結果です(笑)

お顔はアイドル、スタイルはリカちゃん人形、性格はドS。走攻守、心技体と三拍子揃ったアイドル様。

桜が散ったという季節の変わり目にも気付くことなく、毎日を惰性と怠慢で生きている変態舐め犬M男の僕。そんな持ち主と同様に、迷惑メールとメルマガの受信専用機でしかないスマートフォンが、ブルっと震えます。友達の極端に少ないLINEのアイコンに着信マークが付きます。

「あぁ、ついに今流行りのLINE乗っ取り詐欺がやってきたか」と思い、恐怖でガクガク震えながら開いてみると…

「生理、終わった後でムラムラしているし、イライラしてるんだよね」
「会える?ストレス解消したい」
「いっぱい泣かさせて、こき使ってあげるね」


そんな温かいアイドル様からのメッセージが表示されており、僕の止まっていた心と時間が動き出します。

待ち合わせ場所に付き、いつものようにホテルに到着すると、用意されたカクテルを片手に

「疲れたからマッサージして」

そんな手慣れた様子で横になられるアイドル様。1時間程かけ、色白で細く折れそうなお体に傷をつけることなく、全身くまなくマッサージさせて頂きます。

その後、ソファーに移動し下着をお脱ぎになられ

「はい、舐めて」

これまた手慣れた様子で命じられます。僕はソファーの下で正座の体制をとると、赤ちゃんのようにツルツルの足裏を顔に押しつけ、匂いを嗅がさせた後、そのまま口の中に足を突っ込まれます。声にならない声でフガフガ言いながら何とかおみ足へのご奉仕が終わると。今度は四つん這いの体制になられアナルへのご奉仕を命じられます。

アナルの奥まで舌を入れられることを望まれるアイドル様ですが、僕の舌は短くなかなか、アイドル様の望む場所まで到達しません。その度におみ足で頭を蹴られ、舌を伸ばすように促されます。

「ねぇ?もっと奥まで入れて」
「ちゃんともっと舌伸ばして」
「そうそう、それ、そのままね」


閻魔様に舌を抜かれるが如く舌を伸ばしご奉仕した後は、続いて10代の少女のように綺麗な割れ目とピンク色をしたアイドル様のアソコに舌を這わせます。

「はぁ、ああぁ」
「うっぅん、気持ち良い」


お顔そっくりの可愛らしいお声がアイドル様のお口から漏れます。

「指と舌両方でやって」
「そのまま、やめないで」
「もっと、動かして!休まない!」
「ああっぁん、気持ちいい、それすごい気持ち良い」


僕の頭を抱え込み、一切の休憩を許さないアイドル様。ご奉仕を初めて約2時間、絶頂に達せられます。

「あースッキリした、ありがと」
「はい、じゃあこれつけて」


一般的なsexと同様、マッサージや舌でのご奉仕は、アイドル様にとっては前戯でしかありません。ここからがアイドル様の本番です。首輪と手枷、足枷を装着し僕は奴隷スタイルとなります。

「スッキリしたらお●っこしたくなっちゃった」

首輪を引かれお風呂に連れられると、顔面騎乗の体制を取り、アイドル様の便器となり聖水を飲み干します。

「ちゃんと綺麗にしてね」

当たり前のようにそのままトイレットペーパーとして、舌でアソコを綺麗に舐めとらせて頂きます。

部屋に戻ると、アイドル様の手には先程まで履かれていた下着があります。

「これなぁんだ?」
「ほら、匂い嗅いで」
「お口で私のパンツについてる染み全部綺麗にして」
「まだ、汚れが残ってるよ、やり直し!」


アイドル様に下着を口の中に入れられ、人間洗濯機として、汚れがなくなるまで、徹底的に使われます。数十分掛け綺麗になった後は、下着を口の中に入れたまま、パンストで口の周りを縛られ吐き出せないようにして、猿轡としてお使いになられます。

四つん這いの体制をとらされると…

「バンっ」
「ビシッ」
「ピシャ」


容赦なく鞭が振り下ろされます。

「いっぱい真っ赤な体にしてあげるからね」

手枷と足枷でほとんど動くことの出来ない体を動かし、痛みから逃げようとすると、首輪をひかれ連れ戻されます。

「お許し下さい、お許し下さい」と猿轡で声にならない声を懸命に出し懇願すると…

「何言ってるか全然聞こえないんだけど?」
「しょうに拒否権なんてないよね?」
「やめてあげないから」


そんなお厳しい台詞と共に再び鞭を打たれます…ようやく鞭から解放されたと思ったのも束の間。

「あっ、お●っこ」

猿轡を外されて再び便器としてお使いになられます。部屋に戻ると今度はベットに横になるように命じられます。顔面騎乗の体制になり、優しく僕の乳首に触れるアイドル様。アイドル様はかなりのテクニシャンで、男のツボを心得ており、
軽く触れられるだけで思わず声が漏れ、体が動きます。

「ねぇ?誰が声出していいって言った?」
「ねぇ?誰が動いていいって言った?」
「あっまた動いた」
「あれ、声出したよね」
「お仕置きだね」


ご褒美から一転、鋭い熱さが体を襲います。腕、胸、お腹、足、お尻、背中、アソコに真っ赤な蝋燭が降り注ぎます。完全拘束状態の僕にできることと言えば、芋虫のように、動き、痛みに声をあげることくらいです。蝋燭で真っ赤なチン拓をとられているのに、痛みで縮むどころかフル勃起し尿道から我慢汁を流しているのは、M男に生まれた悲しい性です…

蝋燭を一本使い切った後はまた便器をしてお使い頂きました。


「拘束されてて動けないでしょ?」
「私が体についた蝋燭綺麗にしてあげるね」


なんともお優しいアイドル様のお言葉!「こんな変態に気を使って頂けるとは!」と感動に浸っていると…

「バンっ」
「ビシッ」
「ピシャ」


本日、2度目の鞭打ちタイムです。蝋燭だらけの体を鞭が襲います。

「お許し下さい…」

「まだ、全然綺麗になってないよ」

「お許し下さい…」

「まだ、少し残ってるもん」

「お許し下さい…」

「まだ、全然満足してないもん」
「あっ、お●っこ出そう」


「お許し下さい…」

「やだ」

「お許し下さい…」

「新記録達成したら、いいよ」
「あっ、鞭壊れちゃった」
「やったー新記録達成だよ」


アイドル様の連続鞭打ちの記録達成時間は知らされないまま、いつ終わるか分からない痛みに涙を流し耐えました。
ちなみに1時間だったそうです。鞭が壊れる程打たれ、涙を流し、体には痕が残っているのに、時間が経つと苦しみが興奮に変わるのもまたM男の悲しい性です(笑)あと、聖水摂取量も2リットルだったらしく

「お腹、すごい膨らんでおじさんみたいになってる」

そんな風に笑われるほど膨らんでいたみたいです(笑)こうして8時間に渡るアイドル様の愛の調教は幕を閉じました。

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