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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

番外編:Mな妖精ちゃんをいじめてみた【前半】

前回書いた予告(M男の舐め犬が、たまにはSになっていじめてみる)の番外編記事です。

元々Mな妖精様(今回は逆転記事なので妖精ちゃん)。
「ご主人様にいじめられたりすることに憧れます、無理矢理されたりとか…」
「恥ずかしい姿を見られたりするのも興奮しちゃいます」

そんなことを時折仰られていて、逆転舐め犬プレイに至りました。

2016m-yosei-3.jpg

今回は逆転プレイということで、妖精ちゃんは普段からオナニー用に使っているバイブと首輪を持って来きました。そんな準備万全の妖精ちゃんは、高校生の頃から家族が寝静まった後に太いバイブをあそこに入れ、中とクリの2点責めオナニーをしているという変態さんです。こんな綺麗で可愛いお顔をしてそんなに変態だなんて、人は見かけによりませんね。これ以上変態になると学業に身が入らくなって妖精ちゃんの将来が心配ですので、ここは人生のそして変態の先輩として、僕がお仕置きをして正しい道へと導かなければなりません。

まずはどれくらい変態か身体検査をするため、壁に大きな鏡があるラブホテルの室内で全裸になった妖精ちゃんを立たせます。しっかり検査しないといけないので、もちろん電気は点けたままです。エッチなことばかり考えている元凶となる場所を探すために耳、首、背中、胸、お尻と上から順にチェックしていきます。

「あっはぁんっ」
指が触れるか触れないくらいの強さで優しく触っているのに、ビクビクと体をよじらせる妖精ちゃん。
「なんでそんなにビクビクしてるの?」
「少し触っただけで感じるなんて、いつもエッチなことばかり考えてるからじゃないの?」
軽く耳を噛み、息を吹きかながら尋ねると「そっ、そんなことはないですぅ」妖精ちゃんは、吐息まじりの声で体をよじらせながらも必死で首を横に振ります。
「本当に?」
「はい…本当です」
「ふーん、じゃあ何でこんなにあそこが濡れてるの?」
軽くあそこに触れただけで、プーさんのハチミツのごとく愛液が指にまとわりつきます。
「ねぇ?本当は感じちゃったんじゃないの?」
「はっ、はい…」
「検査しているだけなのに感じるなんて本当に変態だね、その上嘘までつくんだからお仕置きが必要だね」
「ごっごめんなさい…」
「じゃあ、普段どんな風にオナニーしてるか、鏡の前でやって見せて」
「そんなの恥ずかしいです…、嘘をついてごめんなさい…」

「ダメ」と一言言い放ち、妖精ちゃんを四つん這いにさせ首輪を引きベットの鏡の前まで連れていき、鏡の前に座らせバイブを差し出します。

「ほら、どんなにエッチで悪い子かちゃんと見ててあげるから、いつもみたいにやってごらん」
妖精ちゃんは顔が真っ赤になりながらも、持参したバイブを手に取り、ゆっくり中に入れていきます。
「ぁっああん」徐々にペースを上げバイブの出し入れが激しくなっていきます。
「お仕置きなのに感じてるの?どうしようもない変態だね?」
「もっと足を開いてちゃんと見せて」

「いやっ、だめです、恥ずかしいです…」
僕は用意してあってラップを持って妖精ちゃんに近づきます。
「それ…どうするんですか…」
「言うことをちゃんと聞けないんだから、こうするしかないよね?」
妖精ちゃんを無理矢理M字開脚の状態にして、さらに足を閉じることができないようにラップでグルグル巻きにします。

「ダメです恥ずかしいです、見ないで下さい」顔を伏せながらそんな言葉を囁きますが、妖精ちゃんの声なんて僕の都合の良い耳には届くはずもなく、先程のバイブを挿入します。
「あっぁあん、ダメ、気持ち良いです」
「あそこ丸見えでバイブを入れられるのが気持ち良いの?じゃあもっと気持ち良くしてあげっよか?」
バイブが突き刺さった妖精ちゃんのあそこに電マを当てます。バイブの上から電マを当ててみたり、クリに直接当ててみたりと敏感になった妖精ちゃんにとって、これは相当な刺激のはずです。

「いぁああっやぁあんっ、あぁっあぁっあっぁーんっ」
「こんなの無理ですうぅぅ、感じすぎて…おぉっ、おかしくなっちゃいます」
「お願いします、電マ止めて下さい、、止めて下さいぃぃ」

「なんで?気持ち良いんでしょ?それにお仕置きなんだから止めるわけないじゃん」
「本当におかしくなります、感じすぎて変になります、おっぉ…お願いお願いします」
「じゃあ、普段どんなエッチな妄想してオナニーしてるか正直に教えてくれたら許してあげるよ」
「やぁあぁっん、はっ恥ずかしいです」
「別に言いたくないなら言わなくていいよ。このままもっと気持ち良くしてあげるだけだから」優しい僕は電マのスイッチを弱から強に切り替えます。
「うっぁあん、もういちゃいました、ダメぇえ、言います、言います、だから許して下さい」
「とっ…年上の男性に命令されて、恥ずかし姿を見られたり、無理矢理されることを想像しています…」

「そんなんじゃわからないよ?もっと具体的に教えて、されるって何?」
「むっ無理矢理あそこを咥えさせられたり、おっ犯されたりしたいですぅ…」
「あそこって?」
「おっ…おち●ちんです…」

「よくできました^^本当に信じられないくらいエッチな女の子だね」バイブを抜き電マのスイッチを止め、妖精ちゃんの頭を撫でて少し気を落ち着かせます。落ち着いたところを見計らって妖精ちゃんの頭を両手で抱え込み、真っ直ぐ見つめながら「お口はどうするんだっけ?」と意地悪っぽく尋ねました。「えっ」っと戸惑いながらも小さなお口を開いたので、その瞬間を見逃すことなく、僕は妖精ちゃんのお口にあそこを挿入します。M男のくせに無駄に太く大きな僕のあそこは妖精ちゃんの小さな口には相当苦しいことでしょう。
しかし「無理矢理咥えさせられたいです」と妖精ちゃんが仰られていたので、とても紳士的な僕は、そんな願望を叶えて差し上げるために妖精ちゃんの頭を抱え込み、お口の奥までさらに挿入し、まるでイラマチオの状態でたっぷり咥えてさせてあげます。

「はむっむっふなぁむっ」
声にならない声で苦しそうに咥え、柔らかい舌を必死に動かす妖精ちゃんはとても可愛いです。しかし、どんなに可愛くても苦しくても自分で言い出したことは守らないといけないので、やめてなんてあげません。

「ねぇ?そんなんじゃ全然感じないよ?もっと苦しくならないと上手にできないのかな?」
僕はイキそうになると妖精ちゃんのお口からあそこを抜き、落ち着いたらまた挿入という流れを繰り返してたっぷりご奉仕させてあげます。約30分くらいでしょうか?何回も繰り返すとさすがにお互い疲れの色が見えたので、ここで拘束を解き一度休憩に入りました。

後半はこちら

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