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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

番外編:Mな妖精ちゃんをいじめてみた【後半】音声付♪

前回書いた予告(M男の舐め犬が、たまにはSになってイジめてみる)の番外編です。
長いので分割しました、前半の記事はこちら


「疲れたから、休憩がてらコンビニに買い物でも行こっか^^」

「はい、喉乾いたので飲み物買いたいです」とアリさんが溺れるくらいの愛液と粘液の水たまりを作り、身体中の水分を出した妖精様は服を着て準備を始めてます。
そんな妖精ちゃんの肩を優しく叩き「これ忘れ物だよ^^」僕は後ろから妖精ちゃんのパンツの中に手を入れ、準備してあったロータをそっとセットします。1つは中へ、そしてもう一つはクリに当たるように…

突然の不意打ちの刺激に妖精ちゃんは肩をビクッと震わせます。
「ゃあっぁん、こ、これなんですかっ」
「妖精ちゃんの大好きなものだよ^^こっそり用意しておいたの嬉しいでしょ」
「はっ恥ずかしいです」
そんな妖精ちゃんの訴えをかき消すかのように「お買い物に行こうか^^」と言い放ち、夜の街へと繰り出します。

ホテルからコンビニまでは約徒歩5分の道程、ホテル街ということもあり周りはカップルだらけです。カップルが近づき通りすぎる度にロータのスイッチをONにして、反応を楽しみます。
「うっ、ぁっぁあんっ」
「他の人にバレちゃいますよ、だっだめですっ」

真っ赤にした顔を伏せ、内股でヨチヨチ歩く姿を後ろからじっくり観察しながらコンビニに向かいます。
「ねぇ、この一番下の段のやつ取ってきて^^」
「あっ、やっぱりこれいらないかも。ごめん返してきて」

腰をかがめないと取れない商品は若くて元気いっぱいな妖精ちゃんに取ってもらいます、しかし何故か妖精ちゃんは腰をかがめるためにモジモジしています。
「どうしたの?」
「かっかがむと…ブルブル震えて…あそこに当たっちゃって…」
真っ赤な顔の妖精ちゃんは、聞こえるか聞こえないかのような声で耳元でそう囁きます。何を言っているのかよく分かりませんでしたが、きっとスカートの中に風が入ってきて寒くて震えているのでしょう。
「じゃあ、お会計しよっか」風邪をひくといけないのでレジへと向かいます。

「ポイントカードはありますか?」
「なっぁなぃいっです」(ブルルヴィィィーン)
「レシートはどうしましょう?」
「だっ、だだいじょうぶですっ」(ブルルヴゥィィィーン)
妖精ちゃんはローターがお好きなようなので、店員さんとのやり取りの間にONとOFFを何度か繰り返してあげるのですが、何故かその度にビクッと体と声を震わせます。きっとお買い物の経験が少なく緊張しているのでしょう。初めてのお使い気分で隣で優しく見守ってあげます^^

お会計が無事終わり、妖精ちゃんは早足でホテルへ向かいます。しかし、昔から「急がば回れ」という言葉があるように何事も先急ぐのはよろしくありません。ですので「ちょっと休憩してから帰ろうか」と提案し、ホテルまでの道の途中にあった喫煙所に立ち寄りました。二人っきりの喫煙所のベンチに妖精ちゃんを座らせ、ゆっくり煙草を吸いながらスマホをチェックします。
「ぁあっぃぁぁんっ」(ブルルヴィィィーン)ガッガタガタッガタッ
時折ロータのスイッチを入れると妖精ちゃんの声とローターの音、そしてロータが当たり鳴り響くベンチの音で奏でられた即席音楽会が始まります。
「だっだめです、恥ずかしいです、誰かに見られちゃいますっ」
「なんで?妖精ちゃん音楽嫌いだったけ?この前一緒にカラオケ行ったじゃん」
「恥ずかしいのと、ブルブルの刺激でへっ変になっちゃいますっ」
10分くらい素晴らしい音楽会の演奏と談笑を楽しみ心身共に癒され、先程のプレイの疲れも取れたのでホテルへ戻ります。

ホテルへ戻ると、おもむろに下着を脱ごうとする妖精ちゃん。不思議に思い下着を取り上げチェックすると、何ということでしょう!クロッチの部分に染み込んだ愛液が、生地を通り抜けて床に垂れ落ちそうなくらい濡れているではありませんか!手ですくえるくらい溢れ出た愛液で、妖精ちゃんのパンツは文字通りびしょびしょでグチュグチュになっています。

「これは一体どういうこと?」
「ずっ、ずっと刺激があったんで…でっでもこんなに濡れてるなんて、、知らなかったです…」
「妖精ちゃんはローター入れられてお散歩するのに興奮しちゃう変態なんだ」
「学校やバイトの友達が、こんなこと知ったらどう思うんだろうね?」
「この前、妖精ちゃんに告白してきた男の子が知ったら、ビックリして倒れちゃうかもね」
「学校の友達にバレたら、淫乱女って噂されてもう喋ってもらえないんじゃない?」


後ろから妖精ちゃんを抱きかかえ、左手の手の平で胸を鷲掴みにして指先で乳首を優しく転がし、右手で髪を撫でながら意地悪な声で囁きます。
「そっそんなのバレたら、もう学校行けないです…」
「ぁあっいぁッゃぁやん」
「もっもうっ我慢できないです」
「ぃっいっ、入れて下さい…」

先程の様にラップで強制M字開脚の状態にして、妖精ちゃんをベッドへ押し倒します。もちろんロータは入れたままです。

2016m-yosei-1.jpg 2016m-yosei-2.jpg
一枚目の左上の方に写っている、白と薄い水色の物体が妖精ちゃん愛用のバイブです^^

大事な場所が丸見えになった状態の妖精ちゃんのあそこにゆっくり舌を伸ばします、クンニと同時に両手で胸を掴み乳首を転がします。すぐ入れてなんてあげません、焦らす様にゆっくりねっとり優しく意地悪に舌と指を動かします。
「いぁああんっぁああんっ」
「お願いします、あんっもう入れて下さい!!」

乳首とクリと、中のロータの3点責めで声にならない声を出す妖精ちゃん。徐々に舌の動きを早め、唇でクリに吸いつきます。
「イキますっイッちゃいますっ、あぁっぁん」
「ダメっダメ、おかしくなっちゃいます、やぁっぁあんっ」

イッた直後の敏感になったあそこを、大きな舌の動きでさらにペロペロ舐めまわします。
「うっぁあああんっっいやっぁん」
拘束されて動けない足を必死にモジモジ動かしながら、声にならないような喘ぎ声を出す妖精ちゃん。そんな妖精ちゃんの口を手の平でしっかり塞ぎ、中のロータを抜き取り、事前にゴムをつけて準備してあった僕のあそこを挿入します。

妖精ちゃんの両手をしっかり掴み、お互いのあそこが擦れあって、膣の入り口から奥までしっかりと感じるような大きな動作で腰を振ります。
「はぁあっぁあん、気持ちいいです」
「こんなの、はっ初めてですっ、ぅあぁああんっ」
「いっちゃう、イッチャウ、中でいっちゃいそうです」
「あぁっぁん、ャァアああああああっんっつ」


大きな動作で深く深く、僕の太く硬く膨張して熱くなったあそこを、妖精ちゃんの奥まで届くように何度も入れて、たっぷり犯してお仕置きしてあげました。



音声はクンニと手マンとセックスの詰め合わせ音声です。妖精ちゃんの可愛い喘ぎ声をお楽しみ下さい^^

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