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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

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変態につけるお薬はありません。2袋目^^

パッチリした大きな瞳から繰り出される愛くるしい笑顔と、街行く男性を虜にする女性らしい曲線美を描く素敵ボディー。そんな二物を天から授かったスーパープリティー薬剤師様。無事に薬剤師の国試の合格も決まり、後は大学生活最後の春休みを満喫しながら卒業を待つばかりです。

3月も中旬に差し掛かろうとした昼下がりのある日、ふとTwitterを開くと、薬剤師様からDMが来ているではありませんか。卒業旅行に就職・引っ越しの準備と大忙しの薬剤師様ですが、そんな多忙な合間を縫って僕のような舐め犬を使って下さるタスク管理能力と、お土産まで買って下さる慈悲深さをお持ちの完璧女子です。お使いに行ったら間違って違う物を買って、その上買ったものをレジに忘れて手ぶらで帰る僕とは大違いのデキるお方なのです!

201603_薬剤師様-01  201603_薬剤師様-02



当初は明日か明後日というお話でしたが、僕が休みということもありご連絡があった当日にお会いすることとなりました。

薬剤師様宅は呪文が書いてるようにしか思えない、知的で難解な本がデスクに並ぶ一方、生活空間は女の子らしい色使いで統一され、オシャレな小物や雑貨が並ぶメリハリのある素敵なお部屋です。スムーズな動作でバスタオルをお洒落チェアーに敷き、下着をお脱ぎになられ深く椅子に腰掛けられる薬剤師様、お会いするのは2回目だというのに持ち前の学習能力の高さを如何なく発揮され、もう舐め犬の扱いは慣れたものです。

「はい、舐めてー」

既に濡れてらっしゃる薬剤師様のあそこに舌をゆっくり大きく這わせます。そして、さらに愛液を一滴残さず全部舐めとるように丁寧に舌を動かしていきます。

「はぁっ、はぁんっ」

最初はスマホを見ながらご奉仕をさせていた薬剤師様ですが、気が付くとスマホをデスクに置かれ、小さく吐息まじりの喘ぎ声が聞こえます。快感を途切れさせないように細心の注意を払いながら丁寧に何往復も舌を動かしていきます。

ビクッ!
突然、僕の体に電流のような快感が襲いかかります。なんと薬剤師様が僕の耳に指を入れているではありませんか!
ぶっちゃけ僕の性感防御力は布の服を装備したLv.1の村人以下なので、当然のごとく快楽に支配されてしまいビクビクと体を震わせ、喘ぎ声も漏れ舌の動きがぎこちなくなってしまいます。耳から指を抜かれると何とか復活して薬剤師様のあそこをペロり。そしたら、また耳に指を入れられてビクっと体を震わせる無限ループに突入です。ふと薬剤師様に視線を配ると、まるで壊れかけのおもちゃで遊んでいるような小悪魔的な笑みを浮かべてらっしゃいます。この時、薬剤師様は無言で笑みを浮かべるだけでしたが、基本的にテレパシーで会話が成立する少年漫画の鉄板シーン風に再現すると…

「果たしてこの私の指使いに耐えることができるかしら?」
「何!?5時間連続でクンニできる俺の舌が動かないだと…」
「ふふっ。これで舐め犬を名乗るとは口程にもない男ね…」
「まっまさか…これが現実だというのか…」

こんなバトルを脳内で繰り広げていたかは定かではありませんが、僕の反応をひとしきり楽しまれた後、

「次はベッドで舐めてほしいなぁ」

と仰られたので戦場を椅子の下からベッドに移し、いざクンニです。

先程の失態のリベンジを果たすべく、横になられた薬剤師さまのあそこに顔を埋め、大切な場所にぴったりと口をくっつけます。穴からクリに向かって大きくペロり、小刻みに舌を動かしながら上下にゆっくりチロチロペロペロ。

「あっぁあんっやぁああん」

徐々に大きくなる薬剤師様の息使いに合わせように、唇と舌そして口全体を使いクリをチュパチュパッペロペロと吸ったり舐めたりを繰り返すと同時に、触れるか触れない程度の指使いで下から上へ川の字を描くようにあそこ全体をゆっくり愛撫していきます。

「あぁんっ気持ちいぃっ」
「ああぁっああぁっあぁっん」
「もうダメっダメ!くすぐったくなっっちゃったぁ」


おイキになられたのでしょうか?あそこが敏感になられ過ぎたようなので、ここでしばし休憩に入ります。

休憩中はお忙しい日々をお送りの薬剤師様を肩や背中、足をマッサージさせて過ごさせていただきます。
そして、しばしの休憩後…

「顔の上に乗りたいー」

そんな薬剤師様のご提案で、今度は顔面騎乗の状態でクンニです。僕の顔の上に薬剤師様のセクシー過ぎる美尻が覆いかぶさり、口と鼻はあそこでピッタリと塞がれます。完全に薬剤師様の椅子となり、あそこ全体をマッサージするように唇を動かすと同時に、割れ目に沿って舌をゆっくり動かしながらご奉仕します。

「ゃぁあんっ」
「あっぁあんっ」
「はぁっはあぁあんっ」


薬剤師様の喘ぎ声に耳を澄ましながら、口元に全神経を集中させながらご奉仕をしていると…

ビクッ!
突然、僕の体に電流のような快感が襲いかかります。
「こっ、この展開は…」
薬剤師様のスベスベで滑らかな指先が、今度は耳ではなく僕の愚息を弄っているではありませんか。豆腐より低い性感防御力の僕は、当然毎度のようにビクビクと体を震わせ喘ぎ声をあげてしまいます。しかし、先程とは違い口と鼻は薬剤師様のあそこでピッタリと覆われています。つまり舌や口を動かさないと呼吸が出来ない状態です。

快感に耐えながらも必死で舌を動かし、喘ぎ声まじりの声にならない声で「もごもごもっもご(苦しいです)」と訴えますが…

「何言ってるのか全然わかんない 笑」

もちろん薬剤師様にそんな訴えは届くはずもなく、何事もないかのように椅子と化した僕の顔の上にお座りになり愚息を弄り続けます。

しかし、このような危機的状況にも関わらず
「あぁ幸せだなぁ」
「死刑になるなら顔面騎乗で椅子にされて窒息死がいいなぁ」

そんな風にドキドキときめくのはM男故の悲しい性でしょうか。薬剤師様の愛液に溺れ窒息しそうになりながらも、椅子になるという使命感を果たすため、幸福感と感謝の気持ちで懸命に舌を動かし続けます。

椅子はクンニをするためだけの道具であり、人間とは違って話すことは出来ませんので、この時の様子を某SNS風に再現すると…

「椅子で押し通す予定!笑」
「逆に堂々と椅子になれるキッカケになるかも」
「私はそう思ってるよ!」
「よし!」
「そうとしか思えない。」
「ありがとう薬剤師様!」
「うん!」
「それに人間じゃありません!」

「うん!」
「舐め犬でもありません!」
「うん!」
「クンニ チェアー!」
※この会話はフィクションであり、実在の人物・団体(特に2014年にメジャーデビューを果たし、2015年に紅白歌合戦に初出場した男性2人女性2人からなる人気4人組ロックバンドの、マッシュボブの髪型が特徴のボーカルや、お●ガール出身で女優に歌手、そしてポジティブ名言集の出版と精力的に活動し、元気の押し売りとの異名を持つ人気女性ハーフタレント)とは一切関係ありません。

こんな会話を脳内で繰り広げていたかは定かではありませんが、心の中は正にレッツ・ポジティブです。
こうして快楽と窒息と幸福の中で、約3時間近く薬剤師様にクンニチェアーとしてお使い頂き、旅行のお土産に美味しいリキュール入りのチョコレートまで頂きました^^

201603_薬剤師様-03

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