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M男×舐め犬×クンニ

女の子にイジメられることと、舐め犬としてクンニやご奉仕をすることが、3度の飯よりも大好きな〝しょう〟です。そんなM男が女性の為のストレス解消の道具や奴隷となったり、クンニ・足舐め・アナル舐め奉仕・マッサージ等、舐め犬として都内で女性にご奉仕する日々の活動を綴ったブログです。ご連絡は『sho92.m@gmail.com』までよろしくお願いいたします。

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私の女子力は53万です。

突然ですが皆様、美人は好きでしょうか?

世の中を見渡すと美人〇〇、可愛すぎる〇〇と様々な美人or可愛いをテーマにしたコンテンツやキャッチコピーが溢れかえっております。そういえば某家電メーカーのCMで「きれいなおねえさんは、好きですか。」そんなキャッチコピーもありましたね。僕は人様とは性癖のベクトルが大幅に違い、所謂変態やドMというカテゴリーに分類される人間ではありますが、こんな変態でも一応は人の子なのでもちろん綺麗で可愛い女性は大好きですし、当然癒されます。しかし、変態という星の下に生まれたついた以上、街中で女性と目が合えばボルト並みのスタートダッシュで逃げられ、女性客で賑わう華やかな商業施設にでも入ろうものならフルボッコにされた挙句、筋骨隆々のプロレスラーのような警備員に両脇を抱えられ摘み出される運命です。

この過酷な運命と変態という十字架の重さに耐えかね、せめて夢の世界くらいは平和に生きたいと思い眠りに就いたのもつかの間…ラッシュ時に電車に乗ったら、僕のいる車両だけ女性客どころか男性客まで全員逃げ出し業務妨害で鉄道会社から訴えられる夢を見て目が覚める始末です。「小さな夢も見れないこんな世の中じゃ POISON…」電気の消えた暗い部屋の中90年代にヒットした某学園ドラマの主題歌の歌詞を思い出し、このまま闇に飲み込まれて消えてしまおうかと思っていた矢先、暗闇から一筋の光がスマートフォンから見えました。

20160806megami-01

僕とは違い明るい未来が待っている女子大生の女の子からのメールです。果たして僕みたいな変態が、今をときめく若者の青春の1ページ入り込んでいいものか?と無い頭を使い30秒くらい熟考に熟考を重ねましたが、せっかくお誘い頂いたにも拘らず無下にお断りするのは人として如何なものか?と思い直しご返信をさせていただきました。

「元々Mの人に興味があって、そういうのもっと知りたい!みたいな感じです(笑)」

メールの返信からも、若者らしくエネルギッシュで好奇心旺盛な様子が伝わってきます。その後何度かのメールのやり取りを経て、今回はランチだけということでお会いすることとなりました。

待ち合わせ場所は都内有数のお洒落な若者が集まってくるターミナル駅の広場、休日ということもあり大勢の人でごった返しています。お互いの服装等の特徴を伝え待ち合わせ場所で待っていると…

あれ?僕は一瞬目を疑いました…僕とは全く縁の無さそうな超絶美人がこちらに向かって来るじゃありませんか。しかも事前に教えて頂いた服装と同じです。もしかしてこの女の子!?世界で最も美しい顔100人に選ばれた佐々木希そっくりの女の子がどんどん近づいてきます…そうです!待ち合わせ場所に現れたのはもしかしての女の子じゃないですか!ワールドクラスの可愛さにビビり、美人局か?と警戒してチビりそうです…

常識的に考えて僕がこんな美女と一緒に歩いたら緊急速報がお茶の間に流れ、街では号外が配られ、有無を言わさず通りすがりの警察官に射殺される案件です。しかし、ワールドクラスなのは美貌だけではなく、僕のような変態とでもランチをして下さるといった、ワールドクラスの優しさも兼ね揃えるまさに女神様なのです!そんな女神様の慈悲深いご好意に甘えて予定通りランチへ向かいました。

カフェでのランチで、周りのお客さんの目もあるのでお話した内容は、女神様の大学や就活のお話し等の至って健全でお話しです。サボることなく1限目から講義を真面目に受ける等、僕の大学時代とは比べものにならないほど勤勉で真面目に勉学に打ち込こまれた女神様は既に希望通りの内定も獲得しており、美人な上に出来る女の子なのです!

昔、僕の友人が「佐々木希は自分のことを可愛いと思ってそうだから嫌い」と言っているのを聞いて、むしろこの顔で自分のことを可愛いと認識出来ないなら眼科に行くべきだと返答したことを思い出しました。

20160806megami.

勤勉な上に、こんな就活生が面接にやって来たらNASAだろうがゴールドマンサックスだろうが自己紹介をした時点で即内定です。エントリーシートを白紙で出しても内定です。面接日を間違えた挙句3時間遅刻した上に、逆ギレして面接官を踏みつけてもやっぱり内定です。就活生時代「飲み会はあまり好きじゃないです」のうっかりドジっ子さんな一言で、落とされないと噂の7次面接で見事に落とされる僕とは生きる世界が違うすごいお方なのです。

楽しいランチタイムを終えた後は、他人の目もありカフェでは出来なかったお話をするためカラオケに向かいました。


「スカイプでMな男の人のお話を聞いている内に興味を持ったんですよ。みんな性癖が違っていて面白いですね」
「私はMな人の希望を聞いてあげるのが好きで、可愛いって思っちゃうんですよね」
「私は好きなことってあまり分からないんですが、噛むのはすごい好きです」
「リスクもあるし実際に会うのは怖いので、今まであまりM男さんには会ったことはないんですよ」


経験は少ないながらもSっ気があるということもあり変態に対して好奇心旺盛な女神様。僕とお会いした理由は長年ブログや雑誌を書いているということもあり安心出来そうだったとのことです。僕は面倒臭がりな性格なため、月に3回くらいはブログを閉鎖しようとか考えおりますが、こんな超絶美女の女神様からご連絡をいただけるなんて本当に続けて良かったです。女神様は僕に継続することの大切さまで教えて下さる正に神様の様に立派なお方なのです。お話しも弾み退店時間10前の電話が鳴り、帰宅準備をしていたところ…

この後お時間ってありますか?」
「お話しだけの予定だったんですけど、しょうさんが良ければお願いしたいです」



えっ…えっ!?


ド底辺&ドM変態アラサーの舐め犬と世界で最も美しい顔100人に選ばれるくらいの美貌を持った秀才美女の女神様。そんな相交わることのない二人がホテルへ行くこと等100%ないと思っていたので、衝撃的過ぎて内容が理解出来ませんでした!10回連続宝くじ1等前後賞が当たって尚且つ白紙で回答用紙を提出してハーバードにトップで合格するくらいの奇跡を棒に振るわけにはいきません!何とか冷静さを取り戻し、もちろん「はい」とお答えしホテルへと向かいました。


ホテルへ到着し、少し緊張された様子の女神様。

「どうすればいいですか?体型に自信がないから恥ずかしいです…」

無駄なお肉等1gすら付いていないというのにとても謙虚な女神様です。まずはご奉仕からということでベッドまでお導きし仰向けになって頂きました。明かりを少し薄暗く調節し、ご奉仕を始めさせて頂きます。

まずは耳から口を付け、唇で優しく咥え徐々に舌を動かしていきます、耳たぶから耳の穴、そして耳の裏から首筋へとゆっくり円を描くようにお舐めし徐々に感度を高めて頂きます。

「ぁあっぁあん」

プル艶リップから時折漏れる喘ぎ声に耳を傾けながら、僕の下は胸、背中そして太ももからつま先へと下っていきます。

「Mな人って胸に興味ないですよね?」

僕は大の貧乳好きです。巨乳=ふくよかな女性という図式があり巨乳の女性は正直苦手でした、この日までは。女神様のスタイル抜群Fカップ巨乳を目の当たりにし、これまでの世界が一変したではありませんか!美しいハリと膨らみの中に知性と美貌と優しさが詰め込まれた美巨乳の虜になるまでの時間は僅か0.01秒。0.05秒を過ぎる頃には胸に舌を這わせている僕がいました!

触れるか触れないかくらいに舌をチロチロ、周りから乳首へと円を描くように大きくペロリ、そして赤ちゃんのように乳首を優しくチュパチュパ。女神様のご期待に応えるべく舌に全神経を研ぎ澄ませ優しくゆっくり時に激しく強弱を付けて全身くまなくお舐めします。

「ゃぁああっ、あんっ」
「足舐められるの好きかもです」


丁寧にペロペロと舌を使い足の指の間や足裏をお舐めしていると、そんなお褒めの言葉が聞こえてきます!調子に乗ってたっぷり女神様の美脚の匂いと味全てを堪能させて頂いたあとは、いよいよデリケートゾーンのご奉仕です。

まずはお尻の割れ目をゆっくりチロチロ。そして舌がアナルの中心へ向かう様に大きくペロリ、舌を尖らさアナルのご奉仕と焦らす様にお舐めします。

「あぁぅあぁんっ」

時折、舌を大きく使いアナルからあそこまで同時にお舐めすると、とても可愛らしいお声が聞こえてきます。シーツには既に目に見えて分かる程の量の愛液のシミが出来ており、溢れ出る愛液を丁寧に舐め取る様にあそこへと舌を這わせます。まずは濡れたあそこ全体をお掃除する様に犬の様に舌を大きく動かしていきます、ダイナミックにゆっくり動かしていた舌は段々チロチロと小刻みな動きへ変わり、焦らす様に徐々に中心へ。時間をかけようやく大切な場所の穴に辿り着きます、短い舌を尖がらせゆっくり中へ入れ中心部へ到達すると尖った舌をゆっくり開きペロっ。あそこの中全体に舌を柔らかく温かい感触が伝わるようゆっくりお舐めします。そしてほぐれた膣内に今度は指を入れ2本の指でゆっくり中の奥をマッサージさせていただきます、それと同時に舌はクリへと移動しチュパチュパ吸ったり、舌で転がしたりと…中とクリ2箇所同時のご奉仕を堪能させていただきます。

「ぁああんっ、ぅうぁああん。それ気持ちいいです」
「こんなに長く舐めてもらったの初めてで、こんなに濡れたのは初めてです!」


ご奉仕を一通りお楽しみになられ尿意を催された女神様。

「お●っこを飲ませていただいてもいいですか?」
とお尋ねすると、

「初めてで上手くできるか分からないけどいいですよ」

そんなありがたいお言葉を頂きバスルームへ移動します。
女神様のあそこへピッタリお口をくっつけスタンバイしているとチロチロと聖水が流れ込んできます。女神様史上初聖水にも関わらず、僕が飲みやすいようにゆっくり調節して出して下さるところからも先天的な器用さはさすがの一言です。女神様の美しさと聡明さが詰まった聖水を頂いたおかげか、僕の顔面偏差と減少の一途を辿る脳細胞も2割位増えた気がします!そんな感謝の気持ちを表すため、聖水後は舌で丁寧にトイレットペーパーの役割も果たさせて頂きました。

その後、再びベッドに移動し女神様が好きと仰っていた嚙みつきプレイが始まりました。乾燥なんて無縁の柔らかくて潤いに満ちたプルップルのセクシーリップが肌に当たる瞬間、あまりの気持ち良さから超敏感体質の僕は女の子みたいな声を出してしまいました。

「本当にそんなに感じるんですか?ワザとじゃなくて?」
「こんな人初めて見ましたよ(笑)」
「面白いですね(笑)」


壊れかけの安物のおもちゃみたいにビクビク動いては喘ぎ声を漏らし続ける反応がお気に召されたようで、唇だけではなく手を使って全身愛撫をして下さる女神様。そして快楽に浸って我を忘れている頃に…カプっ!飴と鞭を上手く使い分けて下さいます。快楽と痛みが入り混じり完全にスイッチが入ってしまった僕は、自分自身でも体が言うことを聞かないくらいベッドの上で大きくビクビク仰け反っています。

「動くな!」
「ほら!じっとして!」


基本的には敬語の女神様、咄嗟に出る命令口調にとてもドキドキします。仰け反りっぷりに見かねた女神様は、拘束具なんて必要もないくらい全体重を僕の体に乗せ、1ミリ足りとも動けないように圧迫して下さり、再び愛撫と嚙みつきを続行されます。体温、体重、匂い、快楽、痛み…女神様の全てを感じ、パンパンに膨れ上がった破裂寸前のアソコに女神様の粘液とローションが垂らされ、更に快感は加速します。

「まだイッちゃダメ」

何度もイカせて下さいとお願いするも、そんな言葉は聞き入れて頂けるはずもなく普段より1.5オクターブくらい高い僕の情けない喘ぎ声が部屋中に響き渡ります。

「ダメ」
「だーめっ」
「イキたいですか?」
「イッてもいいですよ(笑)」


女神スマイルでにっこり微笑み射精の許可を出して下さるも、亀頭を中心に掌と指でコネコネと責められ、イキたくても決してイケないもどかしさと全身に電気が走っているような快感が入り混じって声にもならない声を出し、亀頭だけでなくアソコ全体に快感が伝わるように必死に腰を動かします。全体重を乗せられた女神様の下でまともに体を動貸せるはずもないのに、どうにかして絶頂に達しようと僕は芋虫のようにクネクネと腰を振ります。それは本当に変態のM男らしい惨めで滑稽な姿です。

才色兼備な女神様と虫ケラに同情されるド底辺M男の舐め犬。
敬語で話し合っていても、やはり最後はお互いちゃんと本来の身分に戻ってから絶頂に達し、約6時間近く続いたプレイが幕を閉じました。

翌朝、目が覚めると女神様に噛んで頂いた痕がまだどこか痛みを持っていて、その痛みを感じる度に昨夜のプレイを思い出しては幸せになるというM男的ロマンチックに浸り、M男に生まれて良かったと深く感謝するのでした。やっぱり性癖は死ぬまで直りませんね^^

- 2 Comments

くろ  

さすがの素晴らしい文章力ですね
画像がなくても楽しかったです

2016/08/06 (Sat) 23:34 | EDIT | REPLY |   

しょう  

Re: タイトルなし

くろさん

お顔の画像はさすがに無理ですが、次回プレイ画像の掲載の許可が下りたら載せたいと思います^^

2016/08/07 (Sun) 11:30 | EDIT | REPLY |   

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